牝豚競走
(Mari & Natsumi)
(水彩)
27/19cm
NatsumiとMariは、
豚鼻口裂き責め具で醜い顔にされたまま、
競走させられる事になった。
Natsumiは股間を責める帯付きの生ゴムパンティーを穿かされ、
縄で小手高手に縛り上げられている。
一方Mariはというと、
こちらは、革製の責め具で縛られ、
やはり股間には革帯が厳しく渡されていた。
このような恥ずかしくも醜い姿で競走させられるのである。
沿道で見物するゴブリン達からは、卑猥な罵声があびせかけられ、
上空には記録撮影用の小型円盤が後を追う。
この競走に負けた方の女は、
罰として、豚鼻口裂き具をはずしてもらえずに、
一週間そのまま過ごさないといけないのである。
必死に走るNatsumiとMariであったが、
股間を締め上げる意地悪い帯に責めさいなまれ、足はおぼつかない、
遅れたMariは、このままだと「豚顔一週間」の刑が待っている。


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