股間に錘
(Madame Mari)
(水彩)
18.5/13cm
球付き猿轡に豚鼻用鼻吊り具を架せられたMadameMari。
後ろ手錠付きの革製コルセットを着せられ、
棘付きの錘を股間に吊るす革製股間枷をはかされている。
さらにその両足首には、短い鎖の付いた足枷が嵌められていたので、
MadameMariは嫌が上にもガニ股にならざるをえなかった。
その恥ずかしい格好で、歩く事を強要されるのである。
=恥ずかしい豚顔の拡大図=
MadameMariが大きな鼻輪を許される時は、この様に醜い豚顔になる時だけなのだ。
=股間に吊り下げられた棘付き鉄球=
棘の付いた鉄球を吊るした革製の股間枷。
陰毛を剃られたMadameMariの股間に厳しく食い込む股間枷は、
その内側に、鉄球の重さで先端が開くようになった張り方が仕込まれている。
棘が彼女の柔らかい内腿を突き刺し、その痛さから逃れるため、
MadameMariは脚を開いてガニ股にならないといけない。


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