お仕置き部屋
(Madame Mari)
(水彩)
26/18.5cm
高手小手に縛り上げられ、顔に豚顔になる責め具を着けられた、Madame Mari
強力な生ゴムのパンティーを穿かされて、お仕置き部屋の柱に縛られ、
そのまま放置されていた。
もうどれぐらいの時が過ぎたのか・・。
こみ上げてくる尿意に我慢できずに、醜く引き裂かれた口で、
「あえあい!おほいえにひかへれくわあい!!」
(お願い!おトイレに行かせて下さい!!)
とだれもいない部屋にその情けない声が虚しく響くのであった。
=豚顔で哀願=
極限まで引き裂かれた口、醜く吊り上げられた鼻、
その口から、虚しい哀願の声が漏れる。
=尿意を我慢させる生ゴムパンティー=
尿意は我慢の限界にきており、
後は、もうこのパンティーの中に失禁するしか無いのである。


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