恥ずかしい踊り
(Madame Mari & Natsumi)
(水彩)
26/18.5cm
MadameMariとNatsumiは、それぞれ後ろ手に高手小手に縛り上げられ、
ストッキングにハイヒール以外には、
Natsumiに生ゴムパンティーが許されただけの裸で、
ラインダンスを踊る事を強要された。
MadameMariは、大きな鼻輪を嵌められ、豚鼻は許されたものの、
きつく猿轡をされおり、その口の中には、いままで穿いていたパンティーが
詰められているのであろう。
さらに陰毛を剃毛された秘所を晒していなければならないのである。
一方Natsumiは、生ゴムのパンティーを穿く事は許されたが、
その顔には、頭にヘアーセット用のカーラーが着けられたまま、
ストッキングをスッポリと被せられ、鼻が上を向いた醜い顔で踊りを踊る事になる。
軽快な音楽に合わせて、牝豚たちの、滑稽で恥ずかしい踊りが始まった。


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