- 訪問販売は3度ベルを鳴らす Part8 -


image僕は床に這い蹲った流音に目隠しのアイマスクをつけさせた。
「あ・・あああ・・なんだか怖い・・・」
「お仕置きなんだから仕方がないだろう・・そのまま動くんじゃないぞ・・」
そう言うと、今度はアタッシュケースから、蜂蜜ローションを取り出した。
女性向けの催淫効果と男性向けの持続効果を併せ持つ、
漢方媚薬成分が配合された新商品・・・
目の玉が飛び出るような値段のものだが、
こっそり会社から1本くすねてきたものだ。
それから、ゆっくり流音の横に跪くと
ガウンの前を形ばかりに留めている紐を解く。
「あ・・んん・・・・」
肌を覆った薄い布地が僕の手でめくり上げられ、次第に剥き出しにされていく
感覚に、流音は甘い声を洩らす。
片方ずつ袖から腕を抜き、四つん這いのまま流音を下着一枚の姿にさせる。
豊かに張った臀部・・くびれたウェスト・・そして
、健康的な曲線ですらりと伸びる背筋・・・
そんな流音の素晴らしい肢体が、無抵抗の状態で目の前にある。
僕は惜しげもなくたっぷりローションを手に取ると
流音の背中にべちゃりと塗りつけた。
「ああッ!!・・な・・なに?」
「ふふ・・なんだか分かるか?」
「もしかして・・ローションみたいですが・・?」
「そう・・確かにローションだけどね・・・ふふふ・・蜂蜜ローションだよ!!甘い匂いがするだろ?」
「は・・はい・・・・」
「まずは・・これを流音の体にたっぷり塗りつけて・・・体中をマッサージ
してやるよ!!・・その後は全身舐め回して・・ふふ・・舐め取ってあげる
からね!!」
「あっ、や、やだぁっ だめぇっ!!」
「どうしていやがるんだい?・・これは高級品なんだよ・・気持ちいいだろうが
・・え?」
背中全体をゆっくり撫で回しながら、僕はローションを塗り広げていく。
流音の背中が、ローションでぬめぬめと光り輝く。
「ふふふ・・今度はこっちにも・・・」
僕はまたローションを手に足して、脇腹に塗り広げた。
「あ・・はあんッ!!・・だ、だめッ!!」
流音はくすぐったそうに、体を震わせ叫んだ。
「ほぉら・・こうして・・」

ぬちゅぺちゃ・・ぬるぬる・・にゅちゅ・・くちゅ・・むにゅむにゅ・・
ぬるーり・・ぬるぬる・・ぬるぬる・・・・

脇腹を何度も往復させて、塗布面を広げていく僕・・・
そしてまたたっぷりとローションを足すと、今度は流音の乳房へ・・・
「あっ・・あんッ・・」
またぴくぴくと電流が走るように流音の体が震える。
「おやおや・・ここはもうこんなに硬くなってるじゃないか!!」
言いつつ僕は、硬く尖り立った乳首にローションを擦り込むように、指につまんで
ねじ上げる。
「ああああんッ!!・・だ・・めぇぇッ!!・・感じちゃうッ・・あッ・・
はあッ・・・」
「ふふふ・・ますます乳首がそそり立ってきてるねえ!!・・ここにももっと
塗りつけて・・」

くにゅくにゅ・・ぬるぬる・・・

「おっぱい全体も優しく撫でるように塗ってやるからな・・・」
そう言いながら、下からすくい上げるように乳房全体を揉み締め、ローションを
塗り込んでいく。
柔らかく弾む官能の実りを掌全体で支え、その感触を楽しみながら・・・
「あっ あぁんっ ご主人様… あっ!!」
流音の声にどんどん甘い響きが伴ってくる。

ぬちゅぺちゃ・・ぬるぬる・・にゅちゅ・・くちゅ・・ぬにゅぬるーり・・・
むにゅむにゅ・・ぬるーり・・ぬるぬる・・ぬるぬる・・くにゅにゅ・・・

「あぁんっ やっ あっ!!」
「ほら・・気持ちいいだろ?・・え?」
流音のたわわな乳房が、体の震えと共にぶるぶると細かく揺れる。
掌に当たる乳首の硬い感触・・・揺れと共にその蕾も薙ぎ伏せ押しまわす。

ぬちゅぺちゃ・・ぬるぬる・・にゅちゅ・・くちゅ・・ぬにゅぬるーり・・
むにゅむにゅ・・ぬるーり・・ぬるぬる・・・・ぬるぬる・・くにゅにゅ・・・

「んっ あっ はぁっ だめっ あっ あぁんっ!!」
「ほんと、このぬるぬるする感触がたまんないぜ・・ふふ・・ほらほら流音も
気持ちいいんだろ?」
「あんっ んっ うん あっ いいっ!!」
「ふふ・・やっぱり・・・」
僕はもっと流音を屈服させるべく、両の乳房を優しく揉み締め、さすりまわす。
流音は四つん這いの姿勢で目隠しされたまま、体を捩って身悶える。
「さあて・・次はどこに塗るかな・・・」
僕はそう言うと、胸をさすっていた手にまたローションを足し、次第に腹部へ
移動させた。
しばらくその柔らかな地帯へ粘液を塗り広げた後、今度は一気にふくらはぎへ
攻撃を転じた。
「あッ んんッ…」
はぐらかされたように流音が呻く。
だが次第に手が太腿に移り、内腿を這い上がるにつれて体の震えが頻度を増した。
流音があそこへの愛撫を欲しているのは明らかだ。
そんな流音を焦らすように、僕は足の付け根を念入りに揉みさするが、それ以上は
手を進めない。
「あ・・はあああ・・・ご主人様ぁぁぁ・・・」
流音は淫らに尻を振りながら、核心への愛撫を催促する。
「さて・・残るは下着の中だけだな・・・」
僕は聞こえよがしにそう言うと、流音のショーツを体に繋ぎ止めている細紐に
手をかけた。
ぴくりと反応して、また体を震わせる流音・・・
僕はおもむろに、右側の結び目を解いた。
はらりと片側がめくれ、右側の腰が露わになる。
そして僕は最後の頼みの綱も解いた。
引力の法則に従い、流音の陰阜を覆う部分ははらりと垂れ下がり、こんもりと
茂った陰毛の部分がさらけ出される。
「あ・・ああああ・・・」
また消え入るような呻きを流音は洩らす。
と・・見る間に、支えを失ったセクシーショーツは流音の臀部を滑り落ち、床に
達した。
「あ・・やあッ・・・あああ・・・」
とうとう体を覆うものが全てなくなり、流音は生まれたままの姿となった。
今唯一流音が身に着けているものといったら、目を覆ったアイマスクだけだ。
僕は流音の後ろに回り込んで、官能的なヒップの膨らみと、その谷間にはじけ
割れた淫肉の裂け目をじっと見つめた。
「流音・・もうここにはローション要らないな!!・・流音自身の蜜がたっぷり
溢れてるよ・・・」
「ああ・・・いや・・恥ずかしい・・・」
そう言いつつくねくねと流音が腰をくねらすと、はじけ割れた淫肉の狭間がよじれ
また新たな蜜がこぼれ出す。
「ふふ・・いやらしい眺めだ!!・・流音の下のお口が、また涎を垂らしたぜ・・」
「そ・・そんなこと・・言わないでください・・・」
「ふふ・・流音にも見せてやりたいが・・あああ・・ほんとにHな眺めだよ!!」
僕は言いつつまたローションを手に取り、
「じゃあ・・こっちから・・・」
と、流音のまろやかなヒップの丘にローションを塗りたくる。
「あッ ああんッ… 」
ぶるぶると腰をふるわせて、甘い喘ぎを発する流音・・・
柔らかな尻たぶの感触を堪能しながら、しばらくそこを揉みさする。
「さて・・これでよしと!!・・全身蜜にまみれた流音の出来上がりだな・・」
「え・・・ま・・まだ・・・」
「ん?・・なんだい・・どこか塗り忘れがあるか?」
image 「あ・・ああああ・・ご主人様・・分かってらっしゃるくせに・・・」
「だって・・もう塗り忘れはないはずだぜ・・・どこから見ても流音の体は蜜に
濡れ光ってとてもきれいだぜ。」
実際、ぬめぬめと濡れ輝く流音の女体は淫靡な美しさを放っている。
「まだ、どこか塗って欲しいところでもあるって言うのか?」
「ああああ・・・で・・ですから・・・流音の・・あそこは・・」
「あそこ?・・ああ、おまんこか?・・そこなら自前の蜜で、ぐちゅぐちゅじゃ
ないか・・・ここは塗らなくてもいいだろ?」
「そ・・そんなことおっしゃらずに・・・」
「ふふ・・流音はそこにローションを塗って欲しいんじゃなくて、いじって
もらいたいんだろ?・・え?」
「い・・いえ・・・しっかりそこにも蜜を・・・」
「だったらもうたっぷり溢れてると言ってるじゃないか!!」
「あああ・・意地悪・・・」
「またそんなことを言うのか!!・・じゃあ、お仕置きもここまでだ・・・」
「あ・・すいません!!・・流音のおまんこをいじってください!!・・ああ・・
ご主人様の指で嬲って・・ください!!・・お願いですぅぅッ!!」
「ふふ・・最初から素直にそう言いなよ・・・」
僕はそう言うとまた掌にたっぷりローションを取り、流音の淫肉の狭間に押し
当てた。
「ひゃッ・・・あッ・・あん・・んんん・・・・」

ぺちゃ・・ぴちゃ・・くにゅくにゅ・・むにゅむにゅ・・ぬるぬる・・・

淫肉をよじれさせながら掌全体でローションを擦り込んでいく。
「流音の蜜と一緒に・・ほらほらこうして・・塗り込めて・・・」

くにゅくにゅ・・むにゅむにゅ・・ぬるぬる・・

亀裂の付け根にしこり勃つ肉芽は、こりこりと指先で押し転がす。
「あっ はぁ あっ やっ やだっ あぁっ」
「どうしたんだ?・・そんなに腰をひくひくさせて・・・」
「やっ… だめっ あぁっ だめぇぇっ!!」
「え?・・やめて欲しいのか?」
「や… やめないで… 」
「どっちだよ・・・もう・・はっきりしろよ!!」
「…やめないで お願い… 」
「ふふ・・・もっとして欲しいんだろ?・・分かってるよ!!・・クリがこんなに
なって!!・・いやらしいなあ!!・・全く・・」
「あぁんっ そんな事 言わないでください… 」
流音はそう言ってますます体を震わせる。
「ほらほら・・ここにもいっぱい塗り込めてやるよ!!・・指先にたっぷり
ローションつけて・・っと・・」
すっかり膨らみきって莢から顔を出して震える肉芽に、僕は指先を当て、押し
まわし薙ぎ伏せる。
「んっ あぁっ!! あっ いっ いいっ あぁんっ…!!」
ますます甲高い声を洩らして身悶える流音・・・

くにゅくにゅ・・くりくり・・ぐにゅぐにゅぐりぐり・・くちゅ・・
・・くにゅにゅ・・むちゅくにゅ・・・

「あぁっ!! あっ はぁっ あふっ…!!」
塗り込められるローションの上に、流音自身の蜜が重なり溢れる。
「ああ・・どくどく出てくるぞ・・流音の蜜!!」
「あんっ ご主人…さま… あ あぁっ…」

ぬるぬるくちゃくちゃ・・にゅるにゅる・・むにゅうう・・ぬるーり・・
くにゅくにゅ・・くちゅ・・くにゅにゅ・・むちゅくにゅ・・・

「あっ からだが あっ 熱いの… すごく あんっ 火照ってる… 」
「そうだろ・・このローションには媚薬成分も含まれてるんだ・・こうして
女性の体に塗るとすごく火照って・・それを舐めた男性には持続効果があるんだ
からな!!・・ふふ・・すごいよな・・それって!!・・流音がいつも以上に
敏感になって、僕がいつも以上に長持ちしちゃうんだからなあ・・・すごい
ことになりそうだよ・・・」
「ね… あぁっ すごく… 熱い…!! おまんこ… あふっ どうか 
あっ なっちゃいそう…!! 」
流音は快感に全身をうち震わせながら、そう叫んだ。
「ふふ・・お仕置きの意味が分かっただろ!!」
僕はそう言うと、満足して笑った。

ふふ・・・もっともっと責めてやるぜ!!

官能の炎で灼き尽くしてやるからな・・・・

(つづく)



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ふふ・・蜂蜜ローションの媚薬効果が表れ始めて、流音さんの快感は

異様に高ぶっていくのです!!

さて・・この責めがいつまで続くのか・・・

次回をお楽しみにね!! (*^^*)


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