| 2度の絶頂を極めた君・・・いや、君自身がしていたオナニーまで含めれば、 もう3度の絶頂を極めたことになる。 そんな息も絶え絶えの状態の君を、僕は更に情け容赦なく責め続ける。 僕は浅くローターを淫肉に埋め込んだ状態で、付け根の部分を割り広げ、 クリトリスの包皮を剥きたて、そこに舌を這わせた。 「あんッ・・・い・・いいいい・・・」 新たな快感に蘇生を果たした君は、そう叫んで腰を跳ね上げる。 僕はそんな君の腰を押さえつけ、クリトリスを唇に含んでしゃぶり回した。 ジュルルルルルルルルrrrr・・クチュクチュ・・ペチャペチャ・・・ 濡チュ濡チュ・・ジュルルルルルrrrrrr・・・クチュクチュ・・ ペチャペチャ・・・濡チュ濡チュ・・・ジュルルルルルルrrrrrr・・・・ 淫肉にくわわるローターの甘美な震動と、クリトリスをしゃぶられる甘い 刺激に、君は再び沸騰しそうな高まりを感じているのだろう。 居ても立っても居られない・・・といった感じに腰がくねくね動く。 太腿が捩れ、筋肉の筋が浮かび上げる。 陵辱されているというのに、自らその快感を貪っているようだ。 ジュップ!!・・ジュップ!!・・濡チュ濡チュ・・・ジュルルルrr・・・ クチュクチュ・・ペチャペチャ・・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・ ジュルルルルルルrrrrr・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・ 濡チュ濡チュ・・クチュクチュ・・ペチャペチャ・・・濡チュ濡チュ・・ ・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・ジュルルルルrrrrrrr・・・ 「おまえ・・・名前はなんて言うんだ?」「ああ・・ああん・・・流音・・・流音よ・・・!!」 「流音か・・・ふふ・・・淫乱なおまえには似合わない名前だよな・・・」 「ああ・・・そ・・・そうよ!!・・・流音は・・・名前に似合わず・・・ 淫乱なオメコ女なの・・・あああ・・・」 休むことなく送り込まれる快感に耐えきれず、流音は恥さらしな言葉を口走っていた。 そして、自分自身が発した言葉に煽られ、ますます乱れていく。 手足を縛られた不自由な態勢で、身悶え、快感にすすり泣き、淫らな腰振りダンスを続けるのだった。 僕は次第に我慢ができなくなってきた。 「さあ・・・そろそろ・・・とどめを刺してやるかな・・・ふふふ・・・」 僕はそう言って不敵に笑うと、ベッドに大の字に縛り付けられ身悶える流音を 横目に、ゆっくり上半身の服も脱ぎ全裸になった。 「ああ・・・早く・・・入れてッ!!・・・あなたの・・・その・・・素敵なおちんちん・・・」 「慌てるなよ・・・今入れてやるから・・・」 これ見よがしに逞しい肉棒を揺すりながら、僕は流音の足の間に屈み込む。 「この俺のおちんちんを・・・突っ込んで欲しいんだな?・・・え?」 僕は赤黒く充血し、膨らんだ亀頭を流音の割れ目に押し当てた。 「ううッ・・・ほ・・欲しい!!・・・お願いだから・・・あああ・・・ はやく・・・突っ込んでッ!!」 濡れほころんだ秘肉が、パンティの股布に開けられたスリットからこぼれ出ている。 そのビロビロを亀頭で押し分け、僕は充分先っぽを濡らす。 「あう・・・ああ・・・焦らしちゃ・・いや・・・」流音はせがんで腰を揺する。 「ふふ・・いくぜッ!!・・・おまんこが裂けたって知らないぜ・・・」 そう言うと僕は、一気に腰を突き出した!! ズブズブ・・・グサリッ!! 流音のおまんこは、僕の逞しいおちんちんを、にゅるっ・・・とくわえ込む。 「あうッ!!・・・・うううううッ!!」 流音は奥の奥まで僕を受け入れ、不自由な足に力を入れる。 「ふふ・・・どうだい・・・俺のチンポは・・・え?」 「あああああ・・・す、すごいッ!!・・・お、奥まで・・・届いてるッ!!」 流音は眉根を寄せ、辛そうな表情で呻くように言った。 僕は流音の体を抱き締め、ぐりぐり恥骨を押しつける。 クリトリスがその下でひしゃげ、流音の体を電気のように快感が突き抜ける。 ワイヤーだけのブラに強調された乳房が、やはり僕の胸板に押しつぶされ、ひしゃげている。
その頂で、僕に確かな硬さを伝えてくる乳首を、僕は唇にくわえ軽く噛んだ。「あっ・・・つッ・・・い・・・いいいいい・・・・」流音の体がビクンと跳ね上がる。 同時におまんこがギュッと収縮する。 「ううッ・・・感度のいい体だな・・・こんないい体を持て余して、一人Hをしているなんて、もったいない話だ・・・」 僕は腰をゆっくり回転させながら、乳首をしゃぶり、乳房を両手で揉みしだく。 「あううう・・・ううううッ・・・い・・・いいいい・・・あああああ・・・ 」 流音の呻き声は、甘く快感を訴えるものに変わっていく。 僕の亀頭は、流音のおまんこの最奥部でグリグリと大きく回転し、柔肉を掻きえぐっている。 恥骨に圧迫されたクリトリスは、その回転運動の支点となり、同時に深い官能のさざ波を沸き立たせている。 その上乳房を揉みしだかれ、乳首を口中でなぶられて・・・ 流音は官能の熱い波が、ぐいぐいとせり上がってくるのを感じていた。 手足を縛り付けられていなければ、僕の体にしがみつき、かじりつき・・・ 自分から深くくわえ込んで、もっともっとと腰を動かしたい!! だがそれは叶わぬ望みだった。 僕によって全身の性感帯から送り込まれる快感で、体のあちこちに力が入って しまうのだが、そのたびにきつく縛られた手足のロープが、柔らかな肌に食い込むばかり・・・ 「あああ・・・いいいッ・・・あッ・・はあッ・・・ねえ・・・お願いだから・・ ・・ロープをほどいてッ!!」 「だめだ・・・」 「ああ・・・お願い!!・・・あはん・・・はあッ・・・あなたをもっと深く・・・感じたいのよ・・・あああ・・・」 「ふふ・・・我慢しろ!!」 僕は乳房をしゃぶり回しながら、ますます深く、内臓まで突き抜けよとばかり肉棒を突き回す。 恥骨の密着感がますます強まり、陰毛の陰でクリトリスが揉み回される。 「あああ・・・す、すごいィィィッ!!・・・いいいいッ!!」 流音は髪を振り乱して顔を揺する。同時に乳房がブルブル揺れる。 僕はその震える乳首を、逃すまいと口で追いかけ、くわえては噛む。 「あああ・・・だ、だめえッ・・・よすぎちゃうッ!!・・・あああああ・・・・」 僕は少しずつ、ピストン運動を始める。 突き入れた亀頭をゆっくり引き戻す。 大きくくびれた亀頭のえらで、流音の秘肉を掻き出すようにしながら・・・ ググッ・・・グググッ・・・!! 「あ・・・あああんッ・・・!!」 ぎりぎりまで引き抜いた肉棒・・・ 流音の白濁した愛液にまみれ、鈍く濡れ輝いている。 まといついた流音の柔肉が、めくれ返ってきれいなピンクを露出する。 それを目で確かめながら、再び勢い良く、根元まで突き刺す!! グサリッ・・・!! 「あうッ・・・!!」 またゆっくり・・・柔肉をめくれさせながら引く・・・ ググッ・・・グググッ・・・!! 「あああ・・・うううッ・・・!!」 そして突き刺す!! グサッ・・・!! 「ああんッ・・・!!」 ググッ・・・!!・・・グサッ!!・・・ググッ・・・!!・・・グサッ!! ・・ググッ・・・!!・・・グサッ!!・・・ググッ・・・!!・・・グサ ッ!! 「ああッ・・・ああッ・・・あんッ・・・あうッ・・・ううッ・・・!!」 腰を弾ませ、次第にリズミカルに・・・僕は肉棒を突き入れる!! ググッ・・・!!・・・グサッ!! ・・ググッ・・・!!・・・グサッ!! ググッ・・・!!・・・グサッ!! 流音の割れ目に溢れ出した愛液が、そのリズムに合わせながら、ジュップ!!・・ ジュップ!!・・ジュップ!!・・・と、いやらしい音で共演する。 「ああッ!!・・・ああッ!!・・・いいッ・・・いいッ・・・もっと・・・ ・・突いてッ!!・・・あうッ!!・・・あんッ!!・・・ああああッ・・・」 流音の喘ぎ声は次第に甲高い悲鳴に近づいていく。 「ふふ・・・もっと激しくか・・・こうか?」僕は一気に抽送を速めた!! ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズ ン・・!! ・・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・!! ・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・!! 「どうだッ!!・・・いいか?・・・えっ?」 両手で体を支え、肉棒とおまんこだけで接しながら、激しく太い肉棒を窮屈なおまんこに出し入れする。 「あああああッ!!・・・すごいッ!!・・・いいいいいいいッ!!・・・・ ・・・ああああんッ・・・あんあんッ!!・・・ああああああ・・・・」 噴き出した汗が、流音の体にポタポタ垂れ落ちる。 溢れ出した流音の愛液は、ベッドのシーツに大きな染みとなって広がっていく。 僕はますます激しく肉棒を抜き刺しする。 「ああッ!!・・・すごいッ!!・・・感じちゃうッ!!・・・いっちゃうッ・・ ・・・いっちゃうッ!!・・・あああ・・・いいいいいッ!!」 ズンズンズンズンズンズンズン・・ズンズンズンズンズンズンズン・・!! ズン・・ズン・・ズン・・ズン・・ズン・・・・!! 「おおっ・・・いいよ・・・おまえのおまんこも最高だっ!!」 めくるめく快感、ピチャピチャ聞こえるHな音・・・ 流音のおまんこはひくひくしながらさらに奥へとおちんちんをくわえ込む。 「あっ!!・・ああっ!!・・いいっ・・いいいっ!!・・・いきそうッ!!」 流音は僕の激しい突きに押し出されるかのように声を洩らす。 「あっ・・ああっ・・あっ!!」 僕は狂ったように流音のおまんこを突きまくる。 「あっ・・・だめっ!!・・いく・・いくっ!!・・・いくうっ!!」 一足先に流音が達する。 体を硬直させ、弓なりにのけぞる。 僕はすかさず肉棒を引き抜き、流音の顔をまたいで獰猛に腫れ上がった 自らの肉塊をしごき立てる。 「おおおっ!!」僕は吼え、 ドピュッ!!・・ドピュッ!!・・ドクドクドクッ!!・・ドクドクッ!! と流音の顔に精液を降りかけた。 流音は恍惚として目を閉じ、顔にかかった精液を、舌を伸ばして舐めるのだった。 (つづく)
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