「訪問販売は3度ベルを鳴らす part3」



image僕はぐったりと力の抜けた君の体を抱え上げると、取り出したロープと商品見本 の 下着と共にベッド・ルームに運んだ。
そして、先程君がオナニーで悶え狂い、乱れたままのシーツの上に君の体を 投げ出した。

「さあ、可愛がってやるからな・・・」

僕はまず、君にパンティを穿かせた。
股布の部分が割れているパンティだ。
君はもう素直に、されるがままになった。

「ふふふ・・・似合うじゃないか!!・・・このパンティは当社の人気商品で ございまして・・・この部分に秘密があるんですよ・・・」


僕はセールス文句を唱えながら、君の割れ目を挟んで際立たせている、股布の スリットを触った。
伸縮性の強い布地を用いてあるため、秘肉の唇を両側へ広げ、女性器の割れ目を 強調するような仕組みになっている。

「ああああ・・・」

君は呻き声を洩らし、ピクンと体を震わせる。

「へへ・・・ホントにいやらしい眺めだ!!・・・淫乱おまんこの割れ目がバッ チリ 強調されて・・・」

君の大陰唇が捲れ、小陰唇が剥き出しになっている。

「ああ・・・い、いや・・・こんな下着・・・」

言葉とは裏腹に、その淫らな下着を穿かされた君のおまんこは、また新たな蜜液 を 湧き出させているのだ。

「いやだって?・・・その割には、またここが濡れてきてるじゃないか!!・・・
今、穿かせてやったばかりの下着が、どうしてこんなに濡れてるんだい?・・・え?
欲求不満で淫乱おまんこを自分の手で慰めてたんだろ?」

僕はそう言って、君の割れ目に指を潜らせ、クニュクニュと動かした。

「あっ・・・ああああ・・・だ、だめ・・・」

君はそう言って身悶える。

「ああ、ああ・・・こんなにグチョグチョにしちまいやがって・・・ もう、こいつは 見本に使えないじゃないか!!・・・おまえさんに買い取ってもらうから な・・・」

そう言うと僕は、続いてブラジャーも身につけさせた。image
これも、サポートするワイヤー部分と、紐しかない。
乳房を際立たせ、強調するだけのものだ。

「素敵じゃないか・・・おっぱいが形よく尖ってるぜ!!」

僕はそう言って、その形よく盛り上がった乳房を、下から捧げ持つようにして 揉みしだく。

「ははは・・・乳首をおっ立てて・・・ここも揉んでやるよ・・・なあ・・・

こうしてつまんで・・・ほら・・・グリグリ・・・どうだ?」

僕はつまんだ乳首をきつくねじ上げながらぐりぐり揺すったり、乳房全体を
揉みさすりながら、指に挟んで擦りたてたりした。

「ああっ・・・・あああああ・・・・だ、だめえ・・・感じちゃ う・・・・!!」

「ふふふ・・・おっぱいの触り心地も絶品だな・・・柔らかくて張りがあ る・・・」

言いつつ僕は乳首に口をつけた。

「あッ・・・・あああああ・・・」

「ふふ・・・感じるのか?」

僕は乳首を唇にくわえながら言った。

「あん・・・ああああ・・・そこ・・・弱い・・・あ・・・あああ・・・」

口の中に含んだ乳首を舌先で玩びながら、ギュッと搾り上げるように乳房を揉 む。
君の体が跳ねるように反応し、震えが全身を走り抜けた。

「いい感度だな・・・」

僕は君の乳房をひとしきり弄んだ後、ロープで手首を縛り上げた。

「あッ!!・・・何をするのッ!!」

万歳の格好でベッドのパイプに縛り付けた。

「ああ・・・やあッ・・・こんなの・・・いやあッ!!」

「縛られてやるのもいいもんだぜ・・・」

「ああ・・・いや!!・・・もう逆らわないから・・・お願い、やめて!!」

「うるさい・・・!!」

さらに僕は、暴れる足を押さえつけ両の足首にもロープを結んだ。
そして結んだロープを、それぞれベッドのパイプにつないで大の字開きに足を 固定する。

「ああ・・・こ、こんなの・・・いやあッ!!・・・ほどいてよッ!!・・・お 願い だからあッ!!」

「もう少し待ってな・・・気持ちよくしてやるからな・・・こいつをぶち込んで 欲しいんだろ・・・?」

僕は、いきり立った肉棒を君の鼻先に突きつけた。
君は、潤んだ目でそれを見つめながら言った。

「ああ・・・でも・・・縛らなくたって・・・」

「今からこの格好で写真を撮らせてもらうのさ!!・・・その間我慢するん だ!!」

「そ、そんなこと・・・」
君はショックを受けた。
この姿を写真に撮られる・・・縛られ、恥ずかしい下着を身につけ、その上足は
大の字開きに広げられている。恥ずかしい部分も皆、写ってしまうのだ。
そして、きっとそれをネタに脅されるに違いない。
お金か・・・それとも・・・
いずれにしろ、そんなことになったら永遠に自分はこの男の言うことを聞かなけ れば ならない。雌奴隷にされてしまうのだ。
君は必死になって、ロープから逃れようともがいた。
しかしそれは、暴れれば暴れるほど手首足首に食い込むばかりだった。

「無駄なことはよせよ・・・あきらめな!!」

僕は、アタッシュ・ケースからデジカメと各種の大人のおもちゃを取って戻ると 君に言った。
そして、早速その切なげな表情と、恥ずかしい姿をカメラに収める。

「やめて!!・・・・お願い!!・・・いやあ・・・だめええ!!」

フラッシュが光り、シャッターが切られる度に君は叫ぶが、もうなすすべはな い。
「へへ・・・いい写真がいっぱい撮れたよ・・・その気になればこいつを、ネッimage トで
ばらまくことだってできるんだぜ・・・もう俺に逆らうのはよすんだな・・・」

「あああ・・・」

君の目を、涙がぽろぽろと零れだした。
嗚咽が漏れる。

「泣いたって手遅れさ・・・おまえは今から、俺の雌奴隷だ!!・・・決して悪 い ようにはしないぜ・・・だって気持ちよくしてやるんだからな・・・」

ああ・・・・

この男の雌奴隷・・・

自分が、不用心だったばかりに・・・

しかし全ては後の祭りだった。

「さあ・・・セクシー下着の次は大人のおもちゃだ!!・・・これも当社の 人気商品でね・・・」

僕はまずピンクローターを手に取って君に見せた。
電源を入れる。
ブルルルrrrrrrrr・・・・と、可愛げなローターは卑猥な動きを始め た。
僕は君にローターを見せながら唇を奪い舌を絡め取りながら、ローターで乳房を まさぐる。
特製ブラに強調された乳房が、たわわに弾みながらその甘美な刺激に堅くなり 始める。

image「あ・・・あああああ・・」

唇を離した君は切なげな声を洩らし、快感で体を震わせる。
もう硬く尖った、君の愛らしい乳首にローターを当てて甘美な刺激を送った。

「あッ!!・・・やあッ・・・そこ・・・感じちゃう!!」

君は叫び、またブルブルと体を震わせる。

ブルルルルルルrrrrrrrrr・・・・rrrrrrrrr

「気持ちいいだろ?・・・え?」

僕は君の耳元で囁き、ローターを交互に左右の乳首に押し当てる。
ピクンピクンとその責めに反応する君・・・甘い呻きを洩らしながら
がくがくと頭を揺すって感じていることを僕に伝える。
そんな君の首筋に僕は舌を這わせ、くすぐるように愛撫する。

「あん・・・はああ・・・あ・・・ああああ・・・」

君は手足を縛られた不自由な体をよじりながら身悶える。
僕は、先程来の快感でプルプル震える乳房に再び口をつけた。
裾野から次第に頂へと、たっぷり唾液を塗りつけながら舐め回していく。
這い下ろした右手は、ローターを脇腹に当て背中との境目辺りを彷徨する。

「どうだ?・・・この辺は・・・?」

「はあ・・・あ・・ああ・・・い・・いいい・・・・」

僕の唇は螺旋を描きながら乳房の膨らみを上り詰め、再び頂きに到達した。
そこで今や遅しと待ちかまえる、官能的な肉の蕾・・・愛らしく震えるその乳首 に 僕はむしゃぶりついた。

「あうっ・・・ううう・・・あん・・・ああ・・・ああああ・・・ああ あ・・・・」

唇でついばみ、中に含んで舌先で転がす。
快感が背筋を駆け上がり、君はまた体をよじった。
僕はローターを君の腹部へ移動させ、しばらくお臍の辺りを刺激した後 太腿の内側へ・・・
そこからゆっくり・・・太腿の付け根へローターを移動させていく。

ブルルルルルルrrrrr・・・rrrrrrrr・・・rrrrr・・・・

「あ・・・あああああッ・・!!」

君はローターのバイブレーションが次第に自分の急所に近づくのを、体を 震わせながら待っている。
やがてローターがパンティの股布の部分へ・・・

「あッ!!・・・あああああ・・・ああああああ・・・・」

ローターがそこに触れた瞬間、君は甲高く叫んだ。
既に愛液がびっちょりと溢れた淫肉の狭間に、ローターの甘美な震動が襲いかか った。

ジュルルルルルルrrrr・・・・ジュルルルルルrrrrrr・・・

愛液の絡むような音がますます淫靡な雰囲気を高めていく。

「すごく濡れてるな・・・ぐちょぐちょおまんこだ・・・ふふ・・・」

僕はまた耳元で囁きながら、ローターをクリトリスの辺りに押しつける。
ブルブル小刻みに震えるその刺激が、直にその敏感な部分に伝わり、君の体を 快感の大波が次々に襲った。

「あ・・・だめッ・・・あう・・・も・・もう・・いっちゃう・・・ああ あ・・・」

ローターをねじ込むように、愛液で濡れそぼつ淫肉の裂け目へ埋め込んだ。

「あッ・・・あ・・・すごい・・・あうううう・・・あああ・・・」

君の体が激しく震えた。
大の字縛りの太腿に力が入り、腰が淫らにくねる。
どうやら・・・また、君は絶頂を迎えたようだった。

(つづく)


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大の字縛りになったままローターでいかされてしまったあなた・・・

まだまだ僕の肉棒はお預け・・・

次なる責めは?

期待していてください!! (*^。^*)

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