訪問販売は3度ベルを鳴らす part2


僕はストリッパーよろしく、ゆっくりとまずズボンを脱いだ。
ビキニタイプのブリーフ・・・その前部はもっこりと逞しい膨らみを見せてい る。

ああ・・・

こ、この人・・・すごい・・・!!

おっきい・・・!!

ブリーフの膨らみを見ただけで、君はその下に隠されているおちんちんの、凶暴 な までの大きさを想像することができた。
その逞しいおちんちんに自分が貫かれる瞬間を思うと、まだそれが触れてもいな いのに、 ヒクッ・・・とおまんこが収縮するのを感じた。
「どうだい・・・?」
そんな君の心を見透かしたように、僕は、にやっと笑う。
「す、すごい・・・!!」
「ふふ・・・そうだろ!!・・・今、拝ませてやるからな・・・」
僕は一気にブリーフを押し下げる。
ブルン・・・と、重たげに揺れて顔を出し、すっくとそびえ立つ獰猛な肉 棒・・・。

ああああ・・・

こ、こんなに大きいなんて・・・

初めてよ・・・こんなに逞しいおちんちん・・・

こんなの突っ込まれたら・・・

わたしのおまんこが・・・壊れちゃう!!

僕はこれ見よがしに腰を突き出し、上から君を見下ろしながら言った。
「このおちんちんが欲しいんだな?・・・え?」
「ああ・・・ほ、欲しいです!!・・・」
「どこに入れて欲しいんだっけ?・・・その口か?・・・それとも・・・・」
「ああ・・・お、おまんこに・・・く、ください・・・」
「そうか、そうか・・・初めて会った男に、いきなりおちんちんを突っ込まれた い のか・・・おまえはいつもこうして、見知らぬ男を真っ昼間からくわえ込んで、 楽しんでいるんだろ・・・え?」
「そ、そんなこと・・・違います・・・!!」
「うそをつけ!!・・・俺が確かめてやる!!」
「ああ・・・そんな・・・」


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「さあ、おちんちんが欲しいおまんこをもっとよく見せてみな・・・。
もっと大 きく 股を開け・・・!!」
「そ、そんな・・・」
「早くしろ!!」
「は、はい・・・」
君はおそるおそるといった感じに、足を広げていった。
閉じ合わされていた秘肉の唇が次第に露わとなり、そこに僕の視線が突き刺さる のを感じた。

「ふふ・・・びちょびちょに濡れて・・・ホントにいやらしいおまんこだ な・・・
そのいやらしい割れ目を、指で広げてみな・・・」
「ああ・・・そ、そんな・・・恥ずかしい!!」

・・・指で割れ目を押し広げる。

・・・なんと恥知らずなポーズだろう!!
「俺のおちんちんで、気持ちよくしてもらいたいなら、言われた通りにするん だ!!」
そう言われると、君はまるで催眠術にかかったように、自分の割れ目を指で押し 広げていく。
「ふふふ・・・いい眺めだ・・・男のおちんちんが大好きな、淫乱おまんこ だな・・・」
僕は屈み込むと、間近に顔を近づける。
「ああ・・・み、見ないで!!」
君は一度押し開いた割れ目と足を、再び閉じようとする。
しかし僕の腕が太腿を押さえ込み、それを許さない。
君は僕の頭を手で押しのけようとする。
「ほらほら・・・おまえが力を入れる度に、おまんこがヒクヒクして・・・涎が トローリ垂れてくるぜ・・・」
「あああ・・・い、いやあ!!」
「あっ・・・ほら・・・また・・・」
事実、君の腰に力が入る度、割れ目から愛液が、ニュル・・・ニュル・・・と、 溢れ してくるのだ。
「全く・・・Hなおまんこだ・・・涎ばっかり垂らしやがって・・・」
僕はそう言いながら、わななく割れ目に、口を近づけていった。
「ああっ・・・ああああああ・・・・!!」
僕の舌が、割れ目をさっと舐め上げた瞬間、君は消え入りそうな声を洩らした。
もう一度・・・

ペロッ!!

「ああああっ!!」
君の体が、ピクピクッ・・・と震える。
僕は舌をくねくねと秘肉の唇に舐めつけ、こじ開け、舌先を割れ目に埋め込ませ る。
濃い目の粘液が舌にまとわりつく。
僕は埋め込んだ舌を、レロレロ動かし、唇を押しつけ愛液をすすった。

ジュルジュル・・・ジュルル・・・

熱いスープをすするような音が響く。
「あううう・・・うううう・・・」
君は呻きながら、また体をヒクヒクさせる。
舌を狭間にそよがせつつ、少しずつ這い上らせ、割れ目の付け根に潜む肉芽を舌 先に とらえる。
君の体を電気に触れたような快感が突き抜けた。
「ああっ!!・・・い、いいいいいっ!!」
君は悲鳴をあげる。
ビクビクッ・・・と、大きな震えが起こる。
足に力が入り、尻が浮き上がる。
僕は舌先にとらえた肉芽の包皮をめくり、ソフトなタッチで舐め転がす。

クチュクチュ・・ペチャペチャ・・・濡チュ濡チュ・・・クニュクニュ・・・
ムニュムチュ・・・濡チュ濡チュ・・・

間欠的に激しい震えが君を襲い、洩らす声が次第に高まっていく。
「どうだ・・・気持ちいいか・・・?」
僕はくぐもった声で君に尋ねた。
「い、いい・・・お願い・・・も、もっと・・・舐めて・・・」
君は持ち上げた尻を、僕の方に押しつけるように動かしながら、震える声で訴え た。
僕はそんな尻を下から抱え上げ、ぐいぐい顔を押しつけながら、激しく割れ目 を、
そして、すっかり硬くなって尖りを呈したクリトリスを、 舐め回し、しゃぶり尽くす。

クチュクチュ・・ペチャペチャ・・・濡チュ濡チュ・・・クチュクチュ・・
ペチャペチャ・・・濡チュ濡チュ・・・クニュクニュ・・・ムニュムチュ・・・
濡チュ濡チュ・・・クチュクチュ・・ペチャペチャ・・・濡チュ濡チュ・・・

「ああっ!!・・・す、すごい・・・それ・・・感じちゃう・・・ああああ・・・・」
君の腰は、自分の意思とは関係なく、ひたすら快感を求めて悶え動いている。
熱い蜜液が後から後から溢れ出し、僕の口の周りをヌラヌラと濡らす。
「ふふ・・・初めて会った俺に舐め回されて・・・こんなに割れ目をびちょびちょに濡らして・・・おまえはなんて淫乱な女なんだ・・・」
「ああ・・・言わないで・・・そ、そんなこと・・・」
「事実なんだからしかたがないだろ・・・さあさあ・・・もっと気持ちよくなる が いい・・・このまま・・・舐められただけで、いっちまってもいいんだぜ!!」
僕の舌がさらに激しく動き回る。

ムニュ・・・チュチュチュ・・・チュバチュバ・・・濡チュ濡チュ・・・
クチュクチュ・・ペチャペチャ・・・濡チュ濡チュ・・・チュチュチュ・・・

「ああ・・・やめて・・・ほ、ほんとに・・・いきそうなの・・・!!」
「ふふふ・・・やっぱりそうか・・・淫乱女め・・・さあ・・・いきな!!」
僕は舌を割れ目に刺し入れ、指先に肉芽をとらえると、どちらも激しく バイブレーションさせた。
「あああああ・・・ああああっ!!」
君はひときわ高い叫びを洩らすと、自らの口に指を押し込み、体を大きくのけ反 らせ 腰を激しく痙攣させた。
蜜液が噴き出すように溢れ出す。
おまんこの収縮に合わせるかのように、ジュルッ・・・ジュルッ・・と、溢れ出 して くる。
僕はそれを口の中にすすりながら、肉芽を軽く噛んだ。
「あうっ!!」
君は叫び、全身を激しくのたうち回らせた!!
「いい・・・・いくう!!」
あまりの激しい悶えに、僕の顔は外れてしまった。
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床に落ちた君の腰は、激しくひくつきながらまだ愛液をこぼし続け、その下の床 を 夥しく濡らすのだった。

君の体は間欠的な痙攣を繰り返しながら、次第に静かになっていった。
ベットリと口の周りに付着した、君の蜜液を袖で拭き取りながら、僕は言った。
「ふふふ・・・どうだい?・・・気持ちよかったかい?」
「・・・・・」
君はまだ荒い息をついていて、とてもしゃべれるような状態ではないらしい。
「舐められただけでいっちまうんだから・・・俺のおちんちんを突っ込んだら、 どうなっちまうんだろうな・・・」
君は官能の余韻に浸りながら、うっすらと目を開けた。
その視野の中に、まだ衰えることなくいきり立った僕の巨砲が入ってくる。
「ああ・・・ほ、欲しい・・・」
「入れてやるさ・・・お楽しみはこれからだ・・・」
僕は、アタッシュ・ケースを開き中からロープと、商品見本の下着を取り出し た。

(つづく)


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いかがでしょうか?

僕の逞しい肉棒を挿入する前に、また口と指でいかされてしまったあなた・・・

ロープを取り出した僕に本格的に責められたら

いったいどうなってしまうのでしょう?

じゃあ、また・・・お楽しみに!!

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