OLの君は2LDKのアパートで一人暮らし。
今日はせっかくの休日なのに、どこへ出かけるあてもなく、退屈な午後を過ごしている。
彼・・・恋人がいないわけではない。
ただ遠距離である上になかなか休日が噛み合わず、デートできるのは月に1回がいいところだ。
会えば必ず濃厚で・・・激しいセックスをしてくれる彼・・・
その時間が充実したものであればあるほど、会えないときの寂しさは強くなる。
後は電話かチャットで話すくらい・・・しかし、それも今日はさっぱり連絡がつかない。
ああ・・・Hがしたい!!
この前彼と会ってから、もうじき1ヶ月になるし・・・
もやもやした気分になって君は、バッグの中から、会社でこっそりプリントアウ
トしてきた君宛のHメールを取り出す。
Hメール屋“ケンちゃん”からのメール・・・
彼はいつも素敵なHメールで感じさせてくれる・・・
今度はどんなお話だろう・・・
会社では上司の目もありなかなかゆっくり読むことができないのだ。
今回のメールは、昼下がりにアパートの自室でOLがレイプされる話だった。
君はそれを2回読み返すうち、次第にHでたまらない気持ちになってきて、オナニーを始める。
最初はワンピースの裾をめくり、パンティの上からそっと割れ目を撫でさする。
「あ・・・うう・・・」
もうずっと疼き続けていた君のあそこはすぐに反応する。
クリトリスが硬くなり始めているのがパンティ越しにも感じられる。

クリトリスが硬くなり始めているのがパンティ越しにも感じられる。
君はワンピースを脱ぎ、ブラジャーも取ってパンティ一枚になると、片手で胸を
揉みさする。
すぐに乳首が立ってくる。
その乳首を2本の指でつまみ、先っぽをくりくり刺激する。
「ああ・・・ああん・・・」
もう一方の手をパンティの中に潜り込ませると、割れ目はもうグッチョリと濡れ
て いた。
その潤みを塗り広げるように割れ目全体に指を這わせる。
「ああ・・・いいっ・・・」 じんとくる快感がどんどん広がっていく。
ついに君はパンティも取り、全裸になってベッドに横たわる。
割れ目全体に手を押し当て、ゆっくり回転させる。
莢から頭を覗かせたクリトリスに、微妙に掌が触れる感じが君は好きなのだ。
しばらくそうしていた後、いよいよおまんこに指を入れる。
人差し指と薬指で襞をかき分け、中指をぬるりと熱い蜜壺へ・・・
「ああん・・・ああ、あああ・・・」
指が一本入っただけなのに、君は大きく喘いでしまう。
親指を自らの愛液で濡らし、クリトリスに押し当てる。
硬く尖った肉芽を弾いたり、揉み回したり・・・。
生な快感が背筋を突き抜ける。
「ああっ・・いいっ・・いいの!!」 君は大きな声で叫び始める。
玄関横の洗面所の、格子のはまった窓を開け放したままだったことを、君はもう
すっかり忘れていた。
こんなに大きな声を出したら、アパートの外廊下を通る人間に全て聞こえてしま
う のに、いやらしい言葉を平気で口にする。
「だ・・誰かあ・・・わ・・わたしの・・・あそこを・・・舐めてえッ!!」
その時、玄関のチャイムが鳴った。
しかし、快楽に向かって走り出している君は気づかない。
指の動きを激しくしながら、絶頂に向かって走り続ける。
クチュクチュ・・ペチャペチャ・・・濡チュ濡チュ・・・・・・
いやらしい音が部屋に響き、しきりにおまんこがひくつく。
そのひくつきが腰へ広がり、やがて体全体に広がっていく。
「ああっ・・・いいッ!!・・・いいのうッ!!」
君は泣き喚くようにして叫ぶ。
その時また、2度目のチャイムが鳴る。
もちろん君には聞こえない。
夢中になって手を動かし、腰を突き出してのたうち回る。
絶頂はもうすぐそこだ。
「ああッ!!・・・お・・おちん・・ちん!!・・おちんちんが・・・欲しい
っ!! ・・い・・いいい・・入れてえッ!!・・・きてえっ!!・・誰かわたし
を・・・ めちゃめちゃに・・・いいい・・・してえッ!!」
君は恥ずかしい言葉を叫びながら、とうとう絶頂を迎えたのだった。
やがて訪れる静寂・・・部屋の中に君の荒々しい息遣いだけが響く。
そしてその時、3度目の(君にとっては最初の)チャイムが鳴り響くのだった。
もう・・・誰かしら?
チャイムの音に君は起きあがり、ワンピースだけを慌てて身に着け、玄関に向かう。
扉の手前で少し息を整えると、
「はーい・・・どなたですかあ・・・?」
外の人物に向かって、そう声をかける。
「サセール外商部の鈴木と申します。カタログ販売の斡旋をしておりまして・・・」若い男の声が聞こえた。
そう、扉の外に立っているのが僕だ。
そこで待っている間、君がオナニーしながらよがり狂ったあられもない声を、僕はしっかり聞いてしまった。
僕の肉棒に、おとなしくしていなさいと言う方が無理な話だ。
「あの・・・名刺か何かいただけます?」
「はい・・・じゃあここから入れますよ・・・」
僕は、メール・ボックスに名刺を刺し込んだ。
− サセール外商部 ○○支店 営業 鈴木健一郎 −
あら・・・きちんとした人のようだわ・・・
君は深く考えようともしないで、体を伸ばし、鍵を外し扉を開く。
外には狼が待っているとも知らないで・・・。
僕は扉が開くと、さっと中へ入り後ろ手に鍵を閉める。
そして間髪を入れずに、君を玄関の上がり口に突き倒す。
「きゃっ・・!!」
君は叫んで尻餅をつき、恐怖の表情で僕を見上げた。

倒れた拍子にワンピースの裾が少しめくれ、奥の茂みが僅かに見える。
「な、何をするんです・・・!!」
「何をするんです?・・・ふん、おまえが今一番して欲しいことじゃないか!!
こんな格好で真っ昼間から・・・パンティも穿かないで玄関に出てくるなんてよ
・・・してくださいって言ってるようなもんだろうが・・・違うのか?・・
え?」僕は君の上に馬乗りになり、ワンピースの前の部分をびりびりと引き裂く。
「やあッ!!・・・ダメッ!!」
薄手のワンピースが破れ、君の豊かな乳房がこぼれ出す。
「ふふ・・・いいおっぱいだ・・・やっぱりいい女の熟れた体はたまらん
ぜ!!」
僕はそれにむしゃぶりつく。
「あ・・ああッ・・・や・・やめてッ!!」
両手で狂おしく二つの乳房を揉みしだきながら、乳首に吸い付き激しく吸い上げ
る。
君は激しく足をバタつかせるが、馬乗りになった僕はびくともしない。
かえってワンピースの裾をよけいにめくれさせるだけだ。
「へへ・・・往生際が悪いな・・・無駄だよ・・・抵抗するだけ・・・ほら、乳
首が こんなに硬くなって・・・おまえの体は、ちっともいやがってないじゃない
か!!」
僕はチュバチュバ音を立てながら、君の乳首を舐め回し、吸い上げる。
次第に抵抗は弱まり、君はおとなしくなる。
「ふふふ・・・して欲しかったんだろ・・・ホントは・・・彼氏とあんまり会えないんじゃないのか・・・え?」
僕は君のワンピースの裾を、腰までめくり上げて股間を剥き出しにさせ、割れ目に指を這わせる。
「ほら、びちょびちょだ・・・さっきまでおまえがオナッてたこと・・・分かってるんだぜ・・・」
「ええッ!!・・・やだ・・・は・・恥ずかしいッ・・・!!」
君は腰をもぞもぞ動かす。
「いい体だ・・・恥ずかしがることない・・・俺が望み通り気持ちよくしてやるぜ!!
・・・お前さんの恋人よりもきっと感じるぜ・・・!!」
僕は割れ目に指を刺し入れ、グチュグチュの蜜壺を掻き回す。
君はピクンピクンと反応して、甘い喘ぎ声を洩らす。
「あ・・・ああん・・・やめて・・・」
オナニーで充分下地ができあがっていた君の愛液は、こんこんと湧き出し、お尻を伝って床にまで滴り落ちる。

「さあ、どうして欲しいんだい・・」
「そ、そんなこと・・・」
「言えないって・・・言うのか?・・・さっき大声で叫んでたじゃないか!!」
僕はおまんこに刺し入れた指で、Gスポットをぐりぐり刺激する。
「ああ・・・あッ!!・・・い・・・言うわ!!」
「ふふ・・・素直だな・・・ここをこうされて気持ちいいんだろ?」
僕はますます急所を責め立てた。
「・・・い、入れて欲しいの・・・」
「だから・・・何を・・・」
「あッ・・・そんな・・・」
「しっかり言えよ!!」
乳首をつまんでねじ上げる。
「あああッ!!・・・おちんちんッ!!」
あああ・・・
恥ずかしい言葉・・・
こんな淫らなことを・・・言ってしまうなんて・・・
「入れるだけかい?」
「ああああ・・つ、突いて!!・・激しく!!・・わたしの・・お、おまんこをめちゃめちゃにして欲しいのようッ!!」
一度堰が切れてしまった君は、淫靡で卑猥な言葉を次々に口にした。
「ふふふ・・・分かったよ・・・やってやるよ・・・」
僕は一度君から離れ、立ち上がると、ベルトをゆっくり緩めた。
君はもうじっとしたまま、そんな僕のしぐさを目で追うのだった。
*
*
*
いかがでしょう?
不用意に男を招き入れてしまったがために・・・
男の淫らな欲望の餌食になろうとしているあなた・・・
でもそんなことを心のどこかでは期待していたのかもしれません!!
さあ・・・陵辱が始まるのです!!
ふふ・・・次をお楽しみに・・・。
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