・・花火大会の夜 part4・・


「ああんッ・・んんッ・・もっと・・そこ・・あッ!!・・はあッ・・
ほんと・・に・・・い・・いいい・・いっちゃう!!」
桃花の全身が激しく痙攣を始める。
もう絶頂がそこまで来ているのだ。
「ふふ・・・友達の前でそんなによがって・・恥ずかしくないのかねえ・・」image

流音は桃花が陵辱される様を、見てはいけない・・・と思った。
しかし・・・桃花の発する甘い喘ぎ・・・快感を訴える悲しくも淫靡な
声がいやでも耳に入って・・・ついついそちらに目を向けてしっまったのだ。

あ・・やだあ・・・桃花ッたら・・・

あんなに悶えて・・・

先ほど僕に犯されたときの快感が、流音の体の中に蘇ってしまう。
気がつくとまた、あそこが濡れ始めていた。
熱く疼いた股間がむず痒くて、手足を縛られた不自由な態勢で、
それでも体を
蠢かせてしまう。
すると、僕の体の位置が動いて・・・

あ・・ああッ!!

桃花の陰部を濡れ光って出入りする僕の指が、流音の位置からよく見えるように なった。

くっちゅ・・ぬっちゅ・・クニュクニュ・・ムニュムチュ・・ぐりぐり・・
・・ぬちゃッ・・ぬっちゅ・・ちゅばちゅば・・くっちゅ・・ぬっちゅ・・

僕の指はもちろん、快感に打ち震える桃花の内腿まで、溢れ出した淫汁で
ぬめぬめと光っているさまが、全て見えてしまう。
「ほらお友達が・・・じっとお前の恥ずかしい姿を見ているぜ・・・」
「あん・・・やあッ!!・・る・・流音ちゃんッ・・・み・・みないでえッ
・・桃の・・は・・恥ずかしいとこ・・・あ・・あああッ!!・・」
桃花の悲痛な叫びに流音は目を閉じた。
桃花の恥ずかしい気持ちもよく分かったが、流音にはそれ以上に、現在深い
快感を貪っている桃花が羨ましくて・・・
それでそんな桃花の身悶える姿を見たくなかったのだ。
「流音ッ!!・・見るんだよッ!!・・しっかり見てれば・・・お前にもまた
・・ご褒美をやるからよ・・」
その間も、激しい勢いで桃花の股間を出入りする指が、淫らな音を、グッチュ
・・グッチュ・・グッチュ・・・と響かせている。
「み・・みないでッ!!・・お・・おねがい・・あッ・・だか・・ら・・
あああんッ!!・・・」
「流音ッ!!・・見るんだッ!!・・俺のデカchinchinが要らないのかッ?」

ああ・・耳が聞こえなければいいのに・・・

そんなことを思いながら、流音は固く目を閉じていた。
しかし・・・そうして目を閉じたことで流音の聴覚はますます研ぎ澄まされて いく。
桃花の呻き声・・・桃花の陰部を陵辱する指の立てる卑猥な音・・・
乳首を舐めたり吸ったりする湿音・・・
そんなものがより鮮明に聞こえてくる。
そして・・・その音は流音の頭の中に現実以上に淫らな痴態を思い浮かばせて しまうのだった。
「あんッ!!・・あ・・ああああッ!!・・そ・・それッ!!・・あッ!!・・
い・・いいいッ!!・・・か・・かんじちゃうううぅぅぅッ!!」
桃花の声がいよいよ切迫してきていた。

あああ・・・もうじき桃ちゃん・・・いっちゃうんだ!!

「気持ちいいだろ?・・・そら・・・いけッ!!・・いっちゃえッ!!」
僕の声が聞こえた!!

も・・桃ちゃん・・・どんなふうにされてるのかな・・・

と思うと、もう目を閉じていられなかった。
うっすらとまた目を開ける。
すると・・・今まさに桃花が最後の絶頂に向かうところだった。
強く激しく指を動かしながら、僕が桃花の乳首を甘く噛むのが見えた。
「あッ!!・・だめッ!!・・い・・いくッ!!・・・いく・・いくぅっ!!
あああッ!!・・いくううううぅぅぅぅぅッ!!」
林の中に響き渡る甲高い悲鳴・・・
桃花の性器がぴゅぴゅッ・・ピュッ・・と潮を激しく迸らせる。
全身が激しく痙攣し、あちこちの筋肉を突っ張らせて何度も体を仰け反らせる。

あ・・すごい・・・桃ちゃん・・・いっちゃったんだ・・・

その官能の絶頂でのたうち震える桃花の体を、流音はまた羨望の目で見つめて いた。
その時不意に僕が振り返り、そんな流音の視線と僕の視線がぴたりと合って しまった。
一瞬だったが、僕の顔がにやりと笑ったように流音には見えた。

僕は、絶頂を極めすっかり体中の力が抜けきったような状態の桃花を、縛り 付けた立ち木から解放した。
桃花の体は力なくその場へ崩折れる。
「さあ・・・これからが本番だ・・・」
そう言うと僕はズボンを脱ぎ、下着も脱ぎ捨てた。
自慢のデカchinchinがしなりを打って現れ出る。
肩で息をしながら俯く桃花の顎に手をかけ、顔を上向けさせるとその眼前に、
そそり立つ肉棒を誇示して見せた。
「どうだ・・・こいつが欲しくないか?・・・え?」
一瞬驚愕の表情を浮かべた桃花だったが、すぐその目が涙目になった。
「い・・いやだ・・・」
「へえ・・・要らないのか?・・・流音はこいつに突き回されて、ひいひい 言ってよがり狂ったぜ・・・なあ!!」
そう言って僕は流音を見やる。
桃花も流音に視線を走らせた。
その視線の先で、流音は目に涙を浮かべてかぶりを振る。
「ほう・・・恥ずかしいと見えるな・・・無理しなくたっていいのにな・・・」
言いつつ桃花を引き立て、流音の頭の上を跨ぐ格好で四つん這いに這わせた。image

ふふ・・・こうすれば流音の目の前に・・・

俺のものが桃花のおまんこを突き抉る様が・・・見えるはずだ・・・

「あ・・いやあッ!!」
と叫ぶ桃花だったが、されるがまま這いつくばって、逃げようとはしない。
「まあ・・・桃花が要らないって言っても、
こいつが桃花のおまんこを欲しがっ
るんでね・・・」
浴衣をめくり上げて尻を剥き出しにする。
「ああ・・・でかくて気持ちよさそうなケツだなあ・・・」
そう言うと桃花の後ろに膝をついて、デカchinchinの亀頭を・・・

ぬちゃり・・・

と、濡れ綻んだ桃花の花弁に押し当てた。
「やだあッ・・・だ・・だめえぇぇぇッ!!」
桃花はそう叫んで尻を振るが、その様は嫌がっていると言うよりも、むしろ催促 しているようにさえ見えた。
僕は一気に腰を突きだした。

じゅぶりッ・・・じゅぶじゅぶ・・・ぐさりッ!!

ぶっとい亀頭が一気に桃花の淫肉を割り開き、その女のどん底を突き抉った。
「あああああッッ!!・・・あ・・ああああッ!!」
顎を突き上げ、背中を仰け反らせ、桃花はその甘美な衝撃を受け止めた。
「ううう・・どうだッ!!」
「あ・・あわわ・・んんん・・・・」
桃花の声は言葉にならない。
僕はゆっくり・・・肉棒を引き戻した。
亀頭のえらが桃花の柔肉をめくれ出させ、後退する。
「あああッ・・・あ・・い・・いいいいいい・・・・」
抜け出る寸前で止めると、腰をいっぱいにたわめて今度はまた勢いよく 突き戻す!!

ぐさりッ・・・!!

「あ・・はあッ!!」

ぐぐ・・ぐぐぐぐッ・・・

「はふう・・んんん・・・」

ぐさりッ・・・!!

「あああんッ!!」

ぐぐ・・ぐぐぐぐッ・・ぐさりッ・・・!!・・ぐぐ・・ぐぐぐぐッ
・・ぐさりッ・・・!!・・ぐぐ・・ぐぐぐぐッ・・ぐさりッ・・・!!

「あ・・あああ・・・あううッ!!・・あん・・んん・・はあんッ!!・・
ん・・あはああ・・・ひいいぃぃぃッ!!」
その大きな抽送に、桃花は淫らな呻きを次々に発した。
「どうだ・・・分かっただろ?・・・え?」
「あ・・ああんッ・・はあッ・・あん・・・は・・うううう・・・」
大きく・・深く・・桃花のおまんこを突き抉りながら僕は言った。
「俺のデカchinchin・・・気持ちいいだろ?・・・どうだ?」
「あ・・・ああああ・・・はあんッ!!・・ん・・んん・・あ・・い・・いいい
・・気持ち・・い・・いい・・いいッ!!・・あ・・あうううう・・・」
桃花は声を震わせ、喘がせ・・・次に次に送り込まれる快感に翻弄されつつ 言葉を絞り出した。
と同時に、ぶっといピストンによって押し出された桃花の粘液質の愛液が、
肉の合わせ目を溢れ出して、ポタポタと流音の顔に滴り落ちていた。

う・・ううううッ!!・・・ひ・・ひどいッ!!

流音は桃花の愛液が自分の顔の上に垂れ落ちてくるのを、どうすることもできず 頬を濡らしていた。
最初に桃花が、僕によって自分の顔の上に引き倒され這わされたときには、
やは
目を閉じ、何も見まいとした流音だったが、
桃花が僕に貫かれ、甘美な悲鳴を
発した瞬間、また目を開けてその刺激的な有様を見てしまった。
まさに目と鼻の先に繰り広げられる、性器の鬩ぎ合い・・・image
それは想像以上に淫らで、グロテスクなものだった。
桃花の淫らな淫肉が、パックリと割れて、極太の肉棒を呑み込んでいた。
そこを出入りするシャフトの表面は、桃花の愛液で濡れ光り、その擦り立てる
動きに合わせて、桃花のくわえ込んだ淫肉の唇が、めくれたりめり込んだり動く
様は、イソギンチャクが獲物を呑み込み、また吐き出す動きにそっくりだった。
あんな風に動くのか・・・と、新鮮な驚きを覚える一方で、その動きが桃花の
官能をいかに高めていくのか、まるで自分のことのように想像できてしまった。
そしてまた、ついさっきは自分がその快感を自身の淫肉に享受していたのかと
思うと、めらめら嫉妬の炎が燃え上がってきた。
そのうち、桃花が甘美なよがり声を発し始めると、嫉妬の炎がますます燃えさか
同時に官能の疼きがまた腰の方から沸き上がってきたのだった。

あああ・・・わたしにも・・・入れて欲しい!!

わたしの・・いやらしいおまんこを・・・そのぶっといので・・・

ぐちゅぐちゅ・・・突き回して欲しい!!

淫らな願望が突き上げてきて、流音はまた腿をよじり合わせていたのだ。
やがて、目の前の動きが俄に慌ただしくなった。
抽送の激しさが増し、

ぐっちゅ・・ぬっちゅ・・ぬっちゅ・・じゅっぷ・・じゅぼッ・・ぐっちゅ・・

と、ますます溢れた桃花の愛液が、二人の性器に絡まって淫らな音を高めて
いる。
「ああんッ!!・・はあんッ!!・・んんッ!!・・はあッ!!・・あんッ!!
・・はうッ!!・・あうッ!!・・あんッ!!・・あんッ!!・・」
桃花の洩らす声も甲高く高まり、僕の腰が桃花の尻にぶつかる、ぺちゃっ・・
ぺたんッ・・ぴたんっ・・という音まで混じり始める。
桃花の乳房がゆさりゆさりと大きく揺れ、体全体が前後に律動している。
「はあ・・はッ・・どうだッ・・こうされるのはッ・・はあッ・・はッ・・」
激しい勢いで前後動する僕の腰・・・
太腿の筋肉が漲り、圧倒的な攻撃を繰り出す原動力となっている。
後から後から湧き出しては、流音の顔を濡らす桃花の体液・・・それと同時に
恥知らずな言葉が、桃花の口をついて出る。
「ああッ・・・あああんッ!!・・あ・・いいいいッ!!・・す・・すごい
ッ!!
・・おっきくてええぇぇッ!!・・・あ・・気持ち・・いいいッ!!」
「ふうッ・・あ・・ああッ!!・・そうだろッ!!・・なあッ!!・・」
「あんッ!!・・ああんッ!!・・も・・もっとッ!!・・あ・・ついてッ!!
・・激しくッ・・あんんッ!!・・ついてええぇぇッ!!」
桃花は淫らに腰をくねらせせがむ。
「よしッ・・こ・・こうかッ・・そらッ・・そらッ!!・・はあッ!!・」

グッチュ!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!・・・濡っちゅ!!・・
・・濡っちゅ!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!・・ジュップ!!・・
ジュップ!!・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・

あまりに激しい抽送に、体液の飛沫が飛び散った。
ぴたんッ・・ぺたんッ・・ぺちゃッ・・と、平手で叩くような音を立てて、僕の
下腹が桃花の尻にぶつかっている。

あああ・・・桃花ったら・・・ああああ・・・

気持ちよさそう・・・あ・・あああ・・・

とその時、不意に僕の動きが止まった。

「あッ・・ああッ・・いやッ・・ねえ・・・止めないで・・・」
桃花が不満そうに言う。
「はあ・・・ふう・・・ふふ・・・お友達がもう我慢できないだろうと思ってな
・・なあ・・・そうだろ?」
流音を覗き込み、僕は言った。
流音はまた必死にかぶりを振るが、桃花の愛液に濡れ上気した顔は、
それが嘘で
あることを物語っていた。
僕は体を捻り、桃花の体の下で流音を縛ったロープを解いた。
猿轡に噛ませたタオルも外した。
「ああああ・・は・・あああああ・・・・」
流音は深呼吸し、無理やり折り曲げられていた体を伸ばした。

(つづく)


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いかがですか?

流音さんの顔を跨いだ桃花さん、目の前には桃花さんの
おまんこがあり、そこに僕のデカchinchinが出たり入ったり・・・

そんなものを見せつけたら流音さんは・・・

ふふ・・・この続きをまたお楽しみに!! (*^。^*)


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