・・花火大会の夜 part1・・




今夜は花火大会。image
会場の河川敷は人でいっぱい・・・露店も並んで本当に賑やかだ。
流音も浴衣を着て桃花と一緒に花火見物に来ている。
尺玉にスターマイン、連続打ち・・・と夜空を鮮やかに彩る花火に酔いしれる。しかし・・・
もともとHな二人は、花火よりも危ない会話がお好きなようだ・・・
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桃  : ねーねー、流音ちゃんてさー、いつもどんなところでエッチする?
流音: え?場所ですか? そーねー、、、いろいろだよ。
桃  : いろいろと申しますと???
流音: いろいろ。屋外、屋内問わず。
桃  : もっと、詳しく! ハイ、いままでどんな所でシましたか?
流音: 一般的に、流音のアパート、彼の実家、アパート、ラブホ、車の中。
桃  : い〜や、違う。聞きたいのは違う答えなのっ!白状おしっ(-_-)/~~~~ピシー!ピシー!
流音: やんっ、女王さまぁ〜。。。白状いたしますぅ。。
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夜の球場、 山の道路脇、 山の上(満天の星空の下お外で)、 競馬場のカメラ塔で、 海に近い道路脇(朝もやの中で全裸になって)車から降りてシました^^; それから、桃ちゃんの体験告白と同じで、 温泉でも・・・それからぁ、、、 高速道路のパーキング(これは車内で)、 ビルの屋上(最後まではしなかったけどね)、それから、、、えっと、、立体駐車場、それから、、、 ドライブインのトイレの中。それから、、
桃 : ねぇ、流音ちゃん、それって、桃よりすごいぞぉ・・・ヤリ過ぎ。
流音: そうですか?
だって、、シタくなっちゃったらもう我慢できないんですもの。ホテル探してたら、間に合わないのよ、んふふ・・
桃  : それもそうだねー、あははは・・・^^;
流音: そうそう。。
桃  : 刺激的なのが多い?電車の中なんて?
流音: 痴漢ごっこくらいなら・・・指でイカされちゃった、、くらいかな。
桃  : 満員電車?
流音: ガラガラ電車^^



とまあこんな具合で・・・
やはり花火見物に来ていて、その場にたまたま居合わせた僕の耳に、そんな会話が聞こえてしまったのだからたまらない。
声の主をこっそり盗み見ると、どちらも甲乙つけがたいほどのいい女じゃ ないか・・・!!
そんないい女二人がこんな危ない会話をしてるなんて・・・
しかも女二人連れで、男友達は一緒じゃなさそうだし、二人とも浴衣掛けときて いる。
浴衣が男から見たらいかに無防備な服装なのか・・・
分かってるのか、いないのか・・・

ううう・・・こんないい女・・・

二人まとめて・・・やっちまえないものかな・・・

そんなことを考えていると・・・
「ちょっとおトイレ行って来るから・・・」
桃花に言い残し、流音がそこを離れていく。

ふふふ・・・こいつはいいチャンスだ・・・

僕はこっそり流音の後をつける。

トイレに来てみて流音はびっくり!!
河川敷にある公園のトイレも、20ほど用意された仮設トイレも長蛇の列が ずらっと並んでいる。

何・・・・これ・・・

そんなに待てないよ!!

流音の尿意はもう切羽詰まっており、とても並んでなんていられない。
仕方ないので、公園の外れの林の奥で済ませようと考えた。
あそこならきっと人も居ないだろう。

人混みに紛れて流音の様子を窺っていた僕は、トイレの列から離れ人気のない 林に向かって流音が歩き出すのを見て、思わずほくそ笑んだ。

きっと林の中で用を足す気なんだ・・・こいつは好都合だ!!

進入禁止の為に張られていたロープを一本ほどき、僕は流音の後を追いかけた。

流音は林の奥へと向かう。
案の定、そこは花火も見えない場所なので人気はない。
すぐ近くに花火見物の喧噪は聞こえるのだが・・・
やがて格好の茂みを見つけ、そこに屈み込む。
ひんやりと夜気に剥き出しのお尻が触れる。
人が来るのではないかとちょっとどきどきしたが、もう一度念入りに辺りを見回 して 誰も姿が見えないのを確認すると、用を足した。
ずっと我慢していたものから解放される快感・・・
勢いよく迸る水音がまたちょっと恥ずかしかったが、

ふう・・・助かった・・・!!

と、ほっとする流音・・・。
ティッシュで股間を拭い、立ち上がって歩き出そうとしたその刹那、突然
木陰から一人の男が現れ、流音の行く手に立ちはだかる。
そう、その男が僕だ。
危険を感じた流音は逃げる。
僕はそんな流音の後を追う。
履き慣れない下駄だから、程なく流音は追いつかれ、羽交い締めに 抱きつかれた。
「だ、誰かっ!!・・・助けてッ!!」
流音はようやく大声で助けを求めるが、花火の喧噪で誰にも聞こえるはずがな い。
「へへ・・・あきらめな!!」
僕はそう言うと、手際よく流音の手を木の幹を抱くような形にロープで縛りつけ しまう。
これでもう流音は身動きがとれない・・・僕の思うままだ!!
「やめてよッ!!・・・お願いッ・・・」
流音は懇願する。
僕は鼻でせせら笑うと、いきなり浴衣の裾を腰の上までまくり上げる。
「ああっ・・・い、いやあぁぁッ!!」
流音は悲鳴をあげる。
なんと流音はノーパンだった。
暗がりの中で、眩しいばかりの白いヒップがぼんやりと浮かび上がる。
「ほう、ノーパンじゃないか!!・・・いつでもやってくださいってか?・・
それに・・いい尻だ・・・」
そう言って僕は流音のお尻をぴたぴたとたたく。
柔らかさの中にみっしりと肉の張りつめた、官能的な尻肉がぷるぷると弾む。
浴衣を着るならノーパンよね・・・なんて桃花と言い合って、下着を着けずに 来たことを流音は後悔するが、もう後の祭りだ。
(もっとも、この状況下では、たとえパンティを穿いていたとしても何の  役にも立たなかっただろうが・・・)
僕は剥き出しのその双びが丘を、味わうように撫で回した。
「い・・いやあ・・・やめて・・・」
流音はしきりに身をよじって逃れようとするが、かえってお尻や太腿の柔肉が
ぷりんぷりんと揺れて、僕をよけいたまらない気持ちにさせる。
僕は空いた手を浴衣の合わせ目から胸に刺し入れ、おっぱいを揉みしだく。
たわわに形よく実った流音の乳房が、揉み締める僕の指を柔らかく押し返して
くる。
「ふふ・・いいおっぱいだな!!・・この感触・・・たまらんね・・・」
「ああ・・・や、やめて・・・お願い・・・」
そう言いつつも、流音の乳首は立ってくる。
「へへ・・何がやめてだ・・乳首がほら・・・立ってきてるじゃないか・・」
「う・・うそよ・・」
「嘘なものか!!・・ほらほら・・こんなにしこって・・くりくりしてる・・」
その乳首は指の間に挟み、乳房全体を揉み廻す。
しばらくそうしているうちに流音の体からは固さがとれ、洩らす声も次第に 甘い喘ぎに変わっていく。
「あああ・・いやあ・・・あ・・ああん・・やめて・・・お願いよう〜・・
あ・・ああん・・んんん・・・・」
足腰の力も抜け、細かな震えが流音の下半身に走る。
僕は秘かにほくそ笑む。
「そんな声を喘がせて・・ちっともいやがってるようには見えないぜ・・さあ
もうこっちも濡れ濡れなんだろ・・・」
胸から手を抜き、流音の足を開かせその間に屈み込むと、お尻の割れ目を押し開 おまんこに目を凝らす。
「ああ・・・・み、見ないで・・・!!」
流音は必死に腰をひねろうとするが、僕の力がそうはさせない。
体に力が入る度に、おまんこがヒクヒク動くのがよく分かる。
僕はそこに顔を寄せ、ペロリと割れ目を舐めあげた。
「ああっ!!」
流音は叫び、電気が走ったようにピクピクッ・・と体を震わせる。
少しおしっこの味と匂いがした。
でもそんなこと構わずに、僕は複雑に折り重なった襞に舌を這わす。
「や・・やめてえぇぇ・・・そ・・そんなこと・・・あ・・ああああ・・・」
流音は震える声で訴えるが、僕はますます舌を埋め込んで淫肉をねぶり回す。
「ああ・・・お願い・・あ・・あああ・・だから・・・もう・・やめて え・・・」
言葉とは裏腹に、流音の割れ目は愛液を溢れさせる。
おまんこがひくつく度に、ニュル・・ニュル・・っとこぼれ出してくる。
僕はその愛液を舌にすくい、割れ目の付け根のクリちゃんに舐めつける。
「あ・・ああぁぁッ・・あああッ!!・・・」
一段と甲高い叫びを流音は洩らした。
抑えようとしても、鋭く突き上げてくる快感は止まらなかった。
クリトリスに僕の舌が触れる度に、体を引き裂くように鋭い快感が走る。
その度に、ピクッ・・ピクッ・・と、体が反応する。
僕はただ、湧き出す愛液をすくっては舐めつけ、すくっては舐めつけ しているだけなのだが、流音は早くも快感の高波に飲み込まれようとして いた。
「こんな・・あ・・あああ・・の・・ひどいぃぃ・・・あ・・あああん・・」
甘い呻きが間断なく続く。
次第に声が熱を帯びてくる。
気が付くと僕の口の周りは、流音が洩らした愛液でびちょびちょに濡れ光って いた。
「ふふ・・そろそろいいだろう・・・」
僕は立ち上がり、ズボンを下ろしてビンビンに逞しくなったおちんちんを取り 出すと、赤黒い先っぽを後ろから流音の割れ目に押し当てる。image
「ああッ!!・・い・・いやッ!!・・それだけはやめてッ!!・・・お願い
・・・ね・・ねええ・・・」
流音は腰をよじって、また逃れようとするけれど、それはかえって僕に甘い 刺激を送っただけだった。
僕は亀頭をクリトリスに押しつけ、ぐりぐり回転させる。
流音の体をまた甘い疼きが走り抜ける。
「本当は早く入れてもらいたいんだろ?・・・おまんこは早く早くって・・
涎を垂らして催促してるぜ・・・」
幹の部分で割れ目の襞をこすり立てる。
そうしながらおちんちんを流音の愛液にまみれさせるのだ。
流音の体は、与えられる刺激の度に、ピクンピクン・・と反応する。

さあ・・・とどめを刺してやるか・・・!!

僕は一度腰を沈め、それから一気に流音を刺し貫いた!!

ズブズブ・・・メリメリ・・・

流音の窮屈な割れ目を目一杯押し広げ僕の肉筒が埋め込まれていく。

ぐさりッ!!

「あッ!!・・んんんんん・・・」
あまりの衝撃に流音は声が出せなかった。
僕のおちんちんが最奥部を直撃したのだ。
「あぁぁっ・・・ああああああ・・・・」
驚愕から覚め、流音は思いだしたように甘い悲鳴をあげる。
僕はゆっくりおちんちんを引き戻す。
大きく張り出した亀頭のえらが、おまんこの襞を掻きえぐる。
ぎりぎりまで引き抜くと、再び一気に突き上げる!!

「ああっ・・・!!」

また突く!!

「ううっ・・・!!」

もっと突く!!

「あうっ・・・!!」

激しく突く!!

「ああっ・・・あああんッ!!」

流音の愛液が肉の合わせ目をこぼれだし、太腿を伝って垂れ落ちる。
僕の動きにつれ、グッチュグッチュ・・・といやらしい音が聞こえてくる。
「どうだ・・・いいか・・?」
「あ・・あああああっ・・・」
「どうなんだ・・・え?」
「ああっ!!・・あん・・あ・・あああッ!!・・い・・いい・・いいっ!!」
とうとう流音の中で何かが飛んでしまった。
見知らぬ男に犯されながら、体は反応し、そればかりかその憎むべき相手に 自分の快感を告げてしまったのだ・・・!!
なんて恥知らずな女・・・!!
だがその屈辱が、ますます流音の官能を燃え上がらせる。
「ふふ・・・そうだろ?・・・さあ・・もっとよくしてやるぜ・・そら・・」
僕は次第に抜き刺しのピッチを上げる。

ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・

「あッ!!・・すごいッ!!・・あうッ!!・・奥までッ!!・・と・・
とどくうッ!!・・あ・・あああんッ・・んんッ!!・・」
そうして腰を激しく打ち込みながら、浴衣の前合わせを無理やり開き、流音の 胸も剥き出しにする。
零れ出た乳房を揉み立て、乳首をひねり上げる。
「あッ!!・・あああッ!!・・あんッ!!・・あんッ!!・・」
流音の悶えが激しさを増す。
僕の腰と流音の尻がぶつかり合い、ピタピタ・・ピタピタ・・音がしている。
「あっ!!・・はあっ!!・・ああっ!!・・ああんっ!!・・ああああん!!
・・あああん!!・・あんッ!!・・あんッ!!」
流音の喘ぎ声は、ますます切迫していく。

ズズン!!・・ズズン!!・・濡っちゅ!!・・濡っちゅ!!・・グッチュ!!
・・グッチュ!!・・ズズン!!・・ジュップ!!・・ジュップ!!・・
ジュップ!!・・ぬっちゅ!!・・ジュップ!!・・ズズン!!・・ズズン!!
・・ズズン!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!・・ぬっちゅ!!・・グッチ
ュ!!

「ああああっ・・も、もう・・・だめっ!!・・・い、いきそうっ・・・」
「ふふ・・・見知らぬ男に犯されて・・いくって言うのか?・・え?」
「あッ!!・・あああんッ!!・・だ・・だって・・あうッ!!・・すごい ッ!!
・・あなたの・・あんッ!!・・おちん・・ちん・・あッ!!・・」
「そうだろ?・・でっかくて・・太くて・・気持ちいいだろうが・・え?」
「あ・・いい・・こんなすごいの・・あんッ!!・・ああッ!!・・は・・ はじめてッ!!・・んんッ!!」
しきりにひくひく締め付けてくるおまんこの感触に、僕もまた限界が近づいて くる。
「はあ・・はッ・・よし・・・いけよッ・・・俺もいくから・・・!!」
僕はスパートに入った。

ズンズン!!・・ズン!!・・ズズン!!・・激しい抜き刺し・・ズズン!!
・・ズズン!!・・ジュップ!!・・ぬっちゅ!!・・ジュップ!!・・

「あんッ・・あんッ!!・・すごいッ・・あん・だ・・だめえぇぇぇッ!!」

ズズン!!・・ズンズン!!・・ぐっちゅ!!・・ズン!!・・ズンズンズ
ン!!
・・ズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・グッチュ!!・・グッチュ!!
ぬっちゅ!!・・グッチュ!!・

「あっあっあっ・・ああぁぁぁぁっ・・ああっ・・だめッ!!・・い・・いく
・・い・・いくううぅぅぅッ!!・・イクッ!!」
今まで以上の激しい収縮・・・甘美な感触・・・ああああ・・・
「うううう・・・お前のおまんこも・・最高だッ!!・・う・・出るッ!!」
そしてとうとう僕のおちんちんがはじけ飛ぶ。

ドピュッ!!・・ドピュピュッ!!

ビクン・・ビクン・・と脈打ちながら、大量の精液を注ぎ込む。

どくどくッ!!・・ドクッ!!・・・・・ドクッ!!

「あああああ・・・・・ああっ・・ああっあああああ・・・・」
流音は体を痙攣させ、長く尾を引く悲鳴を洩らしながら、
縛り付けられた
木の幹にしがみつき、いってしまったのだった。

(つづく) 


Part2
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

いかがでしょう・・・

花火大会の夜にあまりにも無警戒だった流音さんは僕のデカchinchinで

無惨に陵辱されてしまいました!!

で・・まだ淫らな欲望をつのらせる僕は桃花さんへも魔の手を 伸ばそうとしている!!

ふふ・・・次回をお楽しみに・・・



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