お・・なかなかいい女じゃないか!!
化粧もうまいし着ている服のセンスもいい・・・
きっと下着なんかにもこだわってそうな女だな。
そう、30代・・人妻・・・
熟れ頃の食べ頃だな・・・ふふふ・・・
「さあ・・どうするんです?」
「い・・入れて・・・」
「いいんですね?」
俺は念を押すように言う。
凛子は無言で首を縦に振った。
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「おや・・困りましたね!!・・じゃあ、やめましょうか?・・外に聞こえたらまずいですからねえ・・」
俺はそう言ってわざと長太槍を抜きかける。
「あッ・・だめッ!!・・いやいや・・抜かないでぇ・・・」凛子は慌てていやいやをする。
「じゃあ、我慢して・・そら、こうしてあげますから・・・」再び一気に勢いよく突き戻す。ずぶりッ!!
「んんッ!!・・はッぁぁぁぁんんッ!!」
凛子は夢中になって俺の体にしがみつき、その甘く切ない衝撃に耐えた。
右手に凛子の足を抱え、左手ではまろやかな乳房を揉みしだきつつ、俺は
次第に抽送のテンポを上げていく。
「あッ・・あんッ・・んんッ・・う・・ううッ・・」
たっぷり溢れ出した凛子の愛液のおかげで、俺の長太槍は楽々狭い狭間を出入りできた。
ぐいッ・・ぐいッ・・ぐいッ・・ぐいッ!!・・と、力強く突き上げ、
ぐにゅ・・ぐりッ・・ずぶッ・・と、凛子の女のどん底を亀頭で突き抉る。
「あんっ・・はあッ・・んんッ!!・・あうッ!!・・あうッ!!」
俺の長太槍が突き刺さる度、凛子は抑えたよがりを発し続ける。
ぬちゃッ・・ぐちゅッ!!・・じゅぼッ・・じゅぷッ!!・・と、
二人の性器の合わせ目が、いやらしい音を響かせる。
狭い試着室という密室の中で、その音はやけに淫靡に響きわたった。
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「あんッ・・んんッ・・あうッ!!」
甘いよがりを放ちつつ、
立ったまま身悶える凛子・・・ 「どうです?・・はあ・・はあ・・こうして・・奥をッ
・・突き上げられる・・のは・・はあッ・・はッ・・・」
俺はまた耳元で囁いた。
「あんッ・・あぁぁ・・すごい!・・あんッ!!
・・届いて・・はあ・・あ・・
突き抜けそぉッ!!・・あ!・・やあッ・・」
押し殺した声で凛子は答える。
大きく開かれた凛子の股の間・・・
そこを激しく出入りする俺の肉筒が、
凛子の体液を溢れさせ、太腿伝いに試着室
の床に滴らせていく。
「ふふ・・Hなお汁が・・はあ・・はッ・・
太腿伝いに床まで・・垂れてますよ
・・ああ・・はッ・・あ・・いやらしいですねえ・・」
「あんッ・・いやッ・・あんッ・・
言わないでッ・・はあんッ!!」
だって、事実なんですよ・・
ああ・・はッ・・ほらッ・・こんなに・・・」
そう言って俺は合わせ目に手を這い下ろす。 |

二人の叢が混じり合う奥へ手を忍ばせ、
凛子のクリを刺激しつつ、そこに溢れた
愛液をすくった。
そして、べっとりと濡れ光る指を凛子の眼前にかざし、
「見てごらんなさい・・こんなにたっぷり!!・・はあ・・はッ・・」
言われるままにその指を見つめる凛子・・
すぐに目を閉じ、まるでその現実が信じられないとでも
言うかのように、顔を振っていやいやをした。 |
「見えたでしょ?・・ふふ・・こんなにいやらしいお汁を・・はあ・・垂らして
・・しかも俺に犯されて・・いるってのに・・よがり悶えて・・」
俺は指に付着した凛子の体液を、頬にこすりつけた。
「あん・・・やぁぁッ・・あ・・はああんッ・・・」
「淫乱な人妻なんだ・・凛子は・・はあ・・はッ・・はッ・・・」
「そ、そんな・・違うのにぃッ・・あんッ・・はあッ・・・」
「違う?・・はあ・・はッ・・何が・・はッ・・これが・・好きなんでしょ?・・
そら・・そらあッ・・」
ずずんッ!! ずずんッ!! ずずんッ!! ずずんッ!!
ずずんッ!! ずずんッ!! ずずんッ・・・!!
俺はまた一気に激しくピストンを打ち込む!!
凛子の柔肉が、俺の幹にまとわりつきながら、めくれてはまためり込む!!
俺自身、その動きが紡ぎ出す素晴らしい摩擦感に、我を忘れそうになった。
「あ・・ああッ!!・・ああああ・・ああぁぁッ!!・・ぁぁぁ・・ぁぁぁッ!!
・・ぁぁぁんんッ!!」
凛子の体に何度も痙攣が起こった。
その震えが胎内にも伝染し、何度もひくひく蜜壺が締めつけてくる。
「あう・・ううッ・・すごい・・締まるぅぅ・・ううッ・・はあ・・はッ・・」
得も言われぬ快感に、俺は無我夢中になって凛子の乳首をつまんだ。
ぎゅッ・・と捻りあげつつ凛子の首筋に吸い付き、吸い上げた。
「あッ・・そんな・・も・・はあぁぁッ・・だめッ!!・・」
また、ひく・・むぎゅ・・っと、柔肉が締め上げる。
「う・・うううッ・・・」
俺はまた呻きながら、とうとう凛子の右足も抱え込んだ。
「あッ・・ひッ!!・・」
凛子は叫びながら必死に俺に抱きついてくる。 |
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