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お・・なかなかいい女じゃないか!! 化粧もうまいし着ている服のセンスもいい・・・ きっと下着なんかにもこだわってそうな女だな。 そう、30代前半・・人妻・・・熟れ頃の食べ頃だな・・・ふふふ・・・ 俺は舌なめずりしながら、その奥さんに近づいていった。 「いらっしゃいませ・・夏物はもうお求めやすくなってますよ・・・」 「そうね・・・あまり年寄り臭い物は着たくないなって思うんだけど・・」 「いや・・奥様ほどお若ければ、かえって落ち着いた色がお似合いになるんじゃ ないですかねえ・・・」 言いつつ俺は、わざとセクシーなデザインの物を見繕い、ハンガーから外して 広げて見せた。 胸の谷間がのぞくくらい深いVネックのカットソーと前スリットの タイトロングスカート・・屈むと中が見えそうに切れ込んでいるものだ。 大胆な形ではあるが色が落ち着いているので下品にはみえない。 「やだ・・もうこんな大胆なデザインの物、着られる年じゃないわ・・・」 「いや、20代の奥様なら、これくらいの物・・平気でしょ?」 「またぁぁ・・もうお上手ね!!・・ほんとに20代ならいいんですけど・・ ふふふッ・・・」 「え?・・失礼ですけど、おいくつなんですか?」 「もぉ・・女に年を言わせる気?」 「30代なんですか?」 「ふふ・・そう・・・」 「とてもそんなふうには・・・すいませんでした!!」 「あら・・謝らなくたって・・・若く見られるのはいやじゃないもの・・・」 「どうです・・試着なさって、ご自分の目でも確かめてみませんか?・・絶対 これ着ても、変じゃないと思いますよ・・・」 巧みな話術で個室式の試着室に誘い込む。 うちの店の試着室・・実はマジックミラーで覗ける小窓がついているのだ。 「そうね・・じゃあ・・・」 「こちらです・・・」 そう言って俺はその奥さんを試着室に案内した。 奥さんが中に入り扉が閉まると、俺は急いでスタッフルームの奥へ向かった。 こちらの灯りを消して暗くし、試着室の裏手にある小窓を覗く。 「ふふ・・思ったとおりだ!!」 俺は秘かにほくそ笑んだ。 奥さんが、着ていたシャツを脱いでいるところだった。 着痩せしていたようで、重量感のありそうなブラに覆われたバストが目の前に 表れた。 ごくり・・と、喉が鳴る。 すぐに先ほど渡したカットソーに、袖を通した。 カットソーを着て、目立つ胸元に照れているようだ。 さっきは誉め殺してその気にさせようと、適当に歯の浮くようなことを言ったの だが、改めて奥さんのその姿を見て、俺の股間ははやくも疼き始める。 続いて穿いているスカートがするすると下ろされる。 「やっぱり・・・」 パンストは穿かずにガーターとストッキングを着けていた。 しかもちゃんと正式な着け方をしている。 ガーターベルトの上からパンティを穿くのが正式なのだ。 奥さんが身に着けたそのパンティは、横を紐で結んだセクシーなショーツ・・・ こんな格好で外出する奥さんは、たいていの場合欲求不満なんだ。 例えば電車で痴漢に遭うのを待っていたり、何かのきっかけで野外Hをしたいと 思っていたり・・・ そんなシチュエーションを期待するから、こんな男に都合のよい下着を身に 着ける・・・。 スカートを足から抜くために、向こう向きで体を屈めた奥さん・・・ ぷりんとした形のいいお尻が、鏡を挟んだ俺の目の前に突き出された。 あああ・・・素晴らしい!! そそられる。 一気に俺は勃起してしまった。 あわただしく小窓を閉め、その場から出ていく。 そして試着室の表に戻ると、逸る気持ちを抑えながら中に向かって声をかけた。 「丈とか大丈夫ですか?」 スカートは、ワンサイズ大きめのものを渡しておいた。 「スカートがちょっと大きいです・・・」 「少々お待ちくださいね・・」 ふふふ・・・にやり!! ガチャッ・・ 俺はスカートを片手に、するりと試着室の中に入り込んだ。 「じゃあ・・こちらに替えてください・・・」 そう言ってそのスカートを手渡した。 瞬間、奥さんの手がふさがる形になる。 俺はその機を逃さず、すかさず奥さんの腰を抱いた。 「あッ・・・」 と、驚いた声をあげる奥さん・・・ 「ほんとに若くてきれいだ・・・」 そう言いながら俺は、奥さんの胸をギュッと揉んだ!! 「やッ・・やめてッ・・何をするんですッ!!」 そんな声には耳も貸さず、今度はスカートの前スリットから中に手を 突っ込んだ。 「ひッ!!・・だめッ!!・・ああんッ・・やめてッ!!」 柔らかな太腿を素早く這い上がらせ、いきなり奥さんの陰部に触れる。 ああ・・なんて悩ましい、どこまでも沈み込みそうなこの感触・・・ 俺はそこでぐりぐり・・ぐにゅぐにゅ・・パンティ越しに奥さんの裂け目を まさぐった。 「ああぁぁッ!!・・は・・あああぁぁッ!!」 手に持ったスカートを床に落とし、奥さんは後ずさり壁に背中を着けた。 俺は体をぶつけるように、奥さんを壁に押しつけ淫らな刺激を股間に送る。 むにゅぐにゅ・・ぐりぐり・・パンティの薄い布地を、奥さんの割れ目に 食い込ませながら、指を奥に押し込んでいく。 「あ・・ああぁッ・・・うううッ・・くぅぅぅッ・・んん・・・」 何かに必死に耐えるように、奥さんはくぐもった呻きを洩らした。 俺はもう一方の手を今度はカットソーの裾に潜り込ませ、無理やりそれを めくり上げていった。 「ああ・・はッ・・だめ、やめて・・はあ・・はあ・・あッ・・っくぅぅ・・」 奥さんは身悶え、息を荒くしながらあらがいの言葉を口にする。 しかし・・・既に声が甘い響きを伴っており、その言葉が口先だけの物に 過ぎないことを物語っていた。 俺は勃起した股間の膨らみを、柔らかな奥さんの腹部に押しつけながら、ギュッ ・・と力尽くでブラを押し上げる。 割れ目をまさぐる指はますます強く、激しく、パンティの股布を奥へ・・中へと 押し込んでいく。 ぶるッ・・ぶるぶっ・・と、奥さんの腰は何度も震えた。 奥さんの豊かなバストが、剥き出しになった。 俺はその頂で震える、肉の蕾が硬く勃起しているのを見逃さない。 「ふふ・・乳首がこんなになってるじゃないですか、奥さん・・・やめてなんて 言いながら、実はもう感じてるんじゃないですか?」 「いや・・違うぅぅ・・・」 「感じてない?・・ほんとですか?」 俺は意地悪く耳元で囁きながら、乳首を指で捻りあげた。 「あッ!!・・ひッ・・ぃぃぃッ!!・・あああああッ!!」 必死に声を抑えながらも、奥さんは悲鳴を発していた。 同時に体中に激しい震えが何度も走る。 そして・・とうとうパンティの股布の食い込んだ割れ目が、じっとりと濡れ 始めた。 「おや・・おまんこが濡れ始めましたよ!!・・これでも感じてないのかなあ ・・おかしいなあ・・・」 俺はそう言って、わざとらしく首を傾げてみせる。 一度割れ目から指を引き上げ、奥さんの腰にその手を這わせていった。 スカートのホックを外し、下へ落としてしまう。 パンティとガータが露わになった。 「奥さん・・やけに大胆な下着じゃないですか!!・・しかもパンストではなく ガーターでストッキングを吊ってるなんて・・・ここ解いたら、もうあそこが 剥き出しになっちゃうでしょ?」 「あぁぁぁぁ・・・お願い・・ほんとにやめてください・・・わたしには・・ 主人が・・・」 「ご主人がいたって、奥さんは欲求不満なんじゃないですか?・・だからこんな 大胆な下着を着けて、買い物に出かけてきた・・誰かにこれを脱がしてもらい たいんだ・・そうですよね?」 俺はそう言って、まず右側の結び目を解いてしまった。 はらりとパンティの前部が垂れ下がった。 そんなちっちゃな布片を、割れ目に食い込んだ股布がようやく支えている。 「ち・・ちがいますッ!!・・ほんとに・・やめて・・・」 「やめてもいいんですか?・・心からそう思うんですか?」 俺はズボンの膨らみに奥さんの手を案内して言った。 「いらないんですね・・これ・・・」 「あ・・・す、すごい・・・・」 俺の自慢のデカchinchinは、奥さんの手の下で、熱い漲りを誇示している。 「お互い気持ちよくなりませんか?・・ご主人より、きっと満足させてあげ られると思うんですがねえ・・・」 言いながら、今度は左の結び目も解いてしまう。 これで完全に下着は垂れ下がった。 すかさずそれを、股の間から抜き取る俺・・・ 「あッ・・だめッ・・・」 手にした布片を奥さんの目の前でひらひらさせた後、股布の濡れた部分を鼻に 押し当て、わざと大げさに匂いを嗅いでみせる。 「ああ・・この濡れた染み・・・それからこのいやらしい匂い!!・・いったい どうしてこんなになってるんです?」 「ああん・・・そ、それは・・・あなたが・・・」 「俺・・健一郎って言うんですよ・・・ケンちゃんって呼んでくださいよ。」 「ああ・・ケンちゃん?」 「そう・・奥さんはなんて名前なんですか?」 「凛子・・・」 「へえ・・凛子さんですか・・・じゃあ、凛子・・俺に犯されたいん でしょ?」 俺は手にしていた凛子のパンティを投げ捨て、再び陰部に指を突き入れた。 ぐちゅぐちゅに濡れていた。 「ほらぁ・・・もうこんなに涎を垂らしてるじゃありませんか!!」 俺は凛子の股間をまたいじりながら、ズボンのジッパーを下ろし、パンツの 中から自慢のデカchinchinを引っぱり出した。 その熱く獰猛なペニスに触れた凛子の手・・・ 最初はためらいがちに触れるだけだったが、改めて僕がその手を引いて つかませると、今度はギュッと握って放さなかった。 「あはぁぁぁ・・ケンちゃんの・・すごいッ!!」 「おっきいでしょ?」 「あ・・・はい・・・こんなの・・・初めて!!」 「これを味わいたいと思いませんか?・・ほら・・この濡れたおまんこで!!」 俺はそう言って、つかませたおちんちんを凛子の股間にねじ入れた。 「あッ・・はあんッ・・・」 亀頭がクリを刺激した。 「さあ・・どうするんです?」 「い・・入れて・・・」 「いいんですね?」 俺は念を押すように言う。 凛子は無言で首を縦に振った。 (つづく) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− |
