| ●エロウェイ 8/7更新 |
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瞳先生凌辱-NEW
「凄いよ・・・凄い。瞳先生のパンティー、ぐしょぐしょだよ」
食い入るように股間を覗いている。
「じゃあ、そろそろアレを使ってイカせてやるか」
この子達は、これ以上私を辱めるつもりなの!? アレってまさか・・・。
大柄な子のは・・・。あの大きさで貫かれたら・・・・・。
愛撫に身悶えながらも、私は恐怖心で身を強ばらせた。
「これを使うんだね?」
一人の子がポケットから出したのは私が恐れていた物ではなかった。
でも、これは・・・見た事がある。バイブレーターだわ!
うずら卵大の球体から細いコードが伸びて四角い箱に繋がっている。
アソコの形を模したバイブや本物のペニスでなかったのは
少しは幸いだったかも知れないけれど
その小さなオモチャでも、二人の長時間の愛撫に反応し始めた私を
最後まで辱めるには十分過ぎるほど強力な物だった。
ヴゥゥゥ・・・ン!
電池のスイッチが入ると、卵の部分が高い唸り音を上げて震え始めた。
「卵バイブで悶える瞳先生のビデオ・・・一晩で何回もヌケるよな」
乳首をねちっこく責めながら、背後の彼が
私の恥辱心を煽ろうとワザと耳元で囁く。
その間にも、ビデオの子がバイブを手に私の股間に顔を埋める。
パンティーストッキングが太ももの付け根まで引き降ろされ
ストッキングとショーツの間にその卵型バイブを挟ませた。
「っっ! ・・・・ぁぅっっ!!」
ショーツ越しなのに、それは敏感過ぎるアソコには強烈な振動だった。
乳首を摘ままれた時以上に身体がしなり、椅子に縛られたまま全身を仰け反る。
ずり落ちないようバイブをショーツとストッキングに挟んで固定してから
「・・・ぅっ、ぅっ・・・・ぁっっっ!!」
私は恥も外聞も忘れて絶え間ない振動に身悶え続けた。
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義姉凌辱
今日は、義姉さんと二人っきりだ。オレは計画を実行する。
「い、いやっ……もうやめて。こんな……ああっ!」
隆志の手は双乳をある時は絞りだすようにきつく、ある時は弾むような柔らかさを愛おしむようにソフトに、じっくりと揉みたてる。
隆志は義姉の形のいい双乳を揉みしだき、乳頭を舐めまわしていた。
乳首を二本の指ではさんで刺激しながら、義姉良子の表情をうかがった。
良子は両目を閉じて、半開きにした真っ赤な唇の間からかすかな喘ぎをもらすその表情は、既に義姉良子の顔はなく、女の顔になっていた。
(ふふ、義姉さん。だいぶ、感じてるな。まだまだこれからだよ)
義弟の淫らな手が良子のスカートをまくりあげ、パンティに手がかかる。
その大事な股間に突き刺さってくる視線を感じた良子は、いたたまれないように豊かな下腹部を波打たせた。
さらに、隆志は、パンティの上から中指と人差し指の二本を花芯に押し当て、軽く力をこめた。
(だっだめっ、か、感じるぅ……。)
ほぼ反射的に、良子は股間を突きあげる動作をしてしまっていた。
「すげえ濡れてきてるんじゃない?義姉さんも根はスキモノなんだ」
「次は、オマ×コを味見させてもらうよ」
義弟の卑猥な言葉に、良子はハッとする。義弟隆志の頭が、じりじりと近づいてくる。
(ああ、……本当にわたし。犯される……)
良子は下唇を噛み、両目を閉じたまま、押し寄せてくる快感と闘った。
感じてはいけない。ここで感じることは、夫を裏切るだけではなく、義弟の性奴隷に堕ちてしまうことを意味する。そう自分に言い聞かせて、良子は義弟の責めに耐えようとする。
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子供のおべんきょう
「おい、起きろよ。おいっ」
頬を叩かれる感触で真紀は、我に返った。
「気がついたかよ。お姉さん」
すぐ目の前に拓也の顔があり、真紀は思わず、身じろぎしようとした。
「え、うう」
真紀は突然のことで、つい低い呻き声を発した。
次に真紀は不吉な予感に、自分の置かれている状況を理解しようとあたりを見回した。
どうやら、和室で縛られているようである。
両手を縛られていたのだった。
足は自由だったが、手を頭上で縛られているので自由がきかなかった。
さらに、真紀が信じられなかったのが、なんと赤いふんどし姿にさせられていた。
「あなたち!」
真紀はあまりの格好にそう叫ぶのが精一杯だった。
しかし、なぜかそうした恥ずかしい格好で縛られてはいるが、今の状態で女性の大事な部分が隠れていることにわずかに安堵した。
しかし、挑発的な姿で、破廉恥なポーズで縛られていることには変わりない。
「うう、ううううぅ」
もう言葉がでなかった。。
「すげえ格好だよ。でも、お姉さんが約束を破るからいけないんだぜ」
慎吾が、動転する真紀の側に顔を近づけてくる。
生温かい息が真紀の頬に吹きかかり、その不気味さに真紀の肌に鳥肌が立った。
「ああぁ…」
薄い生地を通して感じられる吾郎の吐息や舌先の微妙なくすぐりに真紀は、心の中で何度も絶叫した。
(いやよ。やめてぇ、だめえぇぇ)
唇で軽く生地を挟んだり、舌先を長く突き出して秘裂をなぞったりされ、真紀の肉体は熱砂に焼かれたように熱く火照っていた。
吾郎は、中年男も舌を巻くほどの口技で真紀の肉体を凌駕し、真紀の源泉から、芳香な樹液を吐き出させていった。
ときに乱暴にえぐり、ときには繊細に転がし、真紀を手玉にとるようなしたたかさで、吾郎の口技は真紀を翻弄した。
「すごいな。お姉さん。もうぐちょぐちょだよ。染みが広がってるよ。敏感なんだね」
吾郎のテクニックに見惚れていた慎吾が、真紀のパンティがくっしょりと濡れ、恥肉やそのまわりの繊細な繁みにぴったりと貼り付いているのを見つけて言った。
「うう…」
慎吾に指摘され、その部分の様子を確認しようとした真紀の目の前で、吾郎の長い舌が、濡れそぼった生地を卑猥になぞり上げている。
(ああ、いやあ)
少女のような美少年に似つかわしくない長い淫猥な舌が、自分の股間を舐めあげているのを見た真紀は、激しい汚辱感に襲われ、慄いた。
透き通るように白いのどを突き出して、仰け反り、そうしながらも、パンティの中から、淫らな樹液を溢れさせていった。
「そろそろいいよ。お姉さん。どう?こんなに濡らしちゃって、淫乱女だなー。」
慎吾の言うとおり赤いふんどし既に濡れてまくって汁をたらしていた。
真紀の愛液のせいもあるが、それよりも吾郎のふんだんな唾液のせいであるのだが、真紀に分かるはずもなく、慎吾の言葉に死にたいぐらいの恥辱を感じていた。
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女子高生画像
「み、見ないで! やめて……お願い……」
パンティの上部からほんの少し毛が見えているだけなのだが、
亜弥は耐えきれないというように腰をよじった。
さらにパンティをさげていくと、逆三角形に生えた恥毛が全貌を現わし、
肉の割れ目までも見えてくる。
陰毛は薄いから、秘裂ははっきりと確認できた。
「もう充分じゃないですか……許してください」
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混雑する車内で優香は両膝を閉じた。
内腿を撫でている手をギュッと挟んで侵入を阻もうとする。
優香の黒いパンティはハイレグのTバックだ。
恥丘を隠すフロントは大柄のレースで、恥毛のほとんどが透けて見えてしまう。
陰の縦割れに食いこませようと、親指が突きあげてくる。
「ぁあ・・あ だ だめぇ・・」
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素人女子高生画像
ジュルッと下卑た唾液音をたてながら、田上は執拗に淫肉を舐めつくした。
「ああっ。やめて、やめてえ……」
美穂の身体にヒクヒクと小さな震えが走っている。感じているのだ。
ファーストキスを体験したばかりの少女にとっては、強烈な刺激となって当然だろう。
田上は少しずつ舌先を上に移動させていった。
「ああっ!」
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